楽天モバイルからワイモバイルにMNP乗り換えする手順5つを徹底解説

楽天モバイルからワイモバイルにMNP乗り換えする手順

 

楽天モバイルからワイモバイル(Y!mobile)へ乗り換えようとしている方は、MNPによる乗り換えを考えている方がほとんどだと思います。

 

このページでは実際に乗り換えをした経験を踏まえ、楽天モバイルからワイモバイルへのMNPの手順を5つの手順に分けて、詳しく紹介していきます。

 

「思ったより料金が高い」
「もっとお得になったのに」

 

このような不満を持たずにできるだけお得に乗り換えをしたい方は、ぜひご覧ください。

 

 

ワイモバイルへのMNP乗り換えに必要な5つの手順

ワイモバイルへ乗り換えをするときに、実際に私が行っていることを5つの手順に分けました。

 

  1. ワイモバイルのプランを理解する
  2. ワイモバイルで使う端末を決める
  3. キャンペーンを確認する
  4. 乗り換えるタイミングを確認する
  5. ワイモバイルへのMNP乗り換えを申し込む

 

5つの手順で作業していけば、問題なく乗り換えできると思います。
それでは各手順を、具体的に解説していきます。

 

手順1:ワイモバイルのプランを理解する

まず最初にやっておかなければいけないのは、「ワイモバイルの料金プランがどのようになっているか、料金はどれくらいになるのか」を確認することです。

 

ワイモバイルは楽天モバイルと似たようなプランになっていると思うので、馴染みやすいと思います。

 

料金プランはスマホプランのみ

 

ワイモバイルのスマホ用プランは「スマホプラン」という基本プラン1種類のみとなっています。1ヶ月で利用できる高速データ通信容量によって、S/M/Lのサイズを選べます。

 

ドリンクとかピザみたいに、たくさんデータ通信を使いたい人は料金を高くして大きめのサイズを選べます。

 

楽天モバイルから乗り換えた場合、以下の料金になります。

 

プラン(※1, 2) 1ヶ月目 2〜13ヶ月目 14ヶ月目以降
スマホプランS

月々3GB

2,980円 1,980円 2,980円
スマホプランM

月々9GB

3,980円 2,980円 3,980円
スマホプランL

月々21GB

5,980円 4,980円 5,980円

(※1)高速データ通信容量を使い切った場合、128kbpsの低速通信になります。
(※2)データ増量無料キャンペーンで、最初の2年間は高速データ通信容量が無料で1.5倍使えます。
スマホプランSは2GB⇒3GB、Lは6GB⇒9GB、Lは14GB⇒21GB。

 

また「ワンキュッパ割」という月額1,000円の割引が適用されるので、2〜13ヶ月目はさらに1,000円安くなります。

 

そしてスマホプランには、国内通話10分かけ放題がついてきます
※なお10分かけ放題の際に「楽天でんわ」のような通話アプリは必要ないです

 

ワイモバイルでは、基本プランであるスマホプランに必要なものが揃っています。

 

オプションに関しても、国内無制限かけ放題するための「スーパーだれとでも定額」オプション(月額+1,000円)などが用意されており、便利です。

 

 

ユーザーが自由に選びやすいプラン・オプションを用意してくれています。

 

スマホ端末は別料金。ただし楽天モバイル端末もそのまま使える

スマホプランは「通話とデータ通信」の回線料金プランなので、スマホ端末の料金は別になります。

 

パソコンとインターネットの契約が別で行うような感じですね。
ここは楽天モバイルと同じです。

 

ワイモバイルでは、回線だけ契約することもできますし、スマホ端末と回線の両方を契約することもできます。

 

手順2:ワイモバイルで使うスマホ端末を決める

ワイモバイルで使うスマホ端末は、以下の2つのどちらかを選べます。

 

  1. ワイモバイルでセット契約する
  2. スマホ端末を自分で持ち込んで回線契約する

 

このどちらで契約するかを選ばないといけません。

 

スマホ端末をセット契約する場合

ワイモバイルでスマホ端末をセット契約する場合、AndroidやiPhoneなどの機種を合計10種類以上から選ぶことができます。

 

iPhoneが用意されている点は、楽天モバイルよりも優れていると思います。

 

なお管理人が実際に使って確かめた「おすすめ機種TOP5」と、月々0円で使えるスマホのみを厳選した「月々の端末料金0円機種」を特集しています。

 

どの端末を選べばいいか分からないという方は、ぜひご覧ください。

 

 

端末を自分で持ち込む場合

ワイモバイルのSIMカード

ワイモバイルのSIMカード

 

ワイモバイルの回線だけ契約する場合、「SIMカード」というICカードのみを契約することになります。

 

SIMカードをスマホ端末に挿し込むと、楽天モバイルのスマホ端末でもワイモバイルの通話やデータ通信を使えるようになります。

 

ただし以下3つのことを、やっておかないといけません。

 

  1. スマホ端末に挿すSIMカードのサイズ確認
  2. スマホ端末が対応している周波数帯(バンド)の確認
  3. SIMロック解除

 

すこし大変な作業になりますが、その分節約効果は大きいです。

 

実はSIMカードのみ契約した場合、SIM単体契約特別割引という割引がさらに適用されて、月額料金が2年間400円以上割引されます。

 

いま使っているスマホを、もう2年使い続けられるならメリットは大きいです。

 

さらに9/30までの期間限定となりますが、専用ページから「他社から乗り換え」で申し込みをすると10,000円の特別割引を受けることができます。

 

【専用ページ限定】他社乗り換え・SIM契約で特別割引10,000円

他社から乗り換えでSIM契約すると追加で10,000円割引

 

特別割引は、初月以降の請求額から10,000円を割引きしてもらえます。
割引額が割引の対象料金を超えた場合、超過分は翌月以降に繰り越して割引されます。

 

2つの割引をあわせると、最大24,400円も割引してもらえるのですごいオトクです!

 

特別割引は以下の専用ページから申し込みをすると、適用できます。
※専用ページ以外の申し込みでは、特別割引は適用されないのでご注意ください。

 

※割引は9/30まで

 

SIMカードのみ契約する場合の手順をもう少し詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてください。

 

 

手順3:キャンペーン・割引を確認する

キャンペーン・割引も多い

ワイモバイルは実施されているキャンペーン・割引が多い

 

ワイモバイルでは様々なキャンペーンや割引が実施されています。

 

オンラインストアでは、ワイモバイルショップよりも多くのキャンペーンや割引が実施されていることが多いです。

 

よりお得に乗り換えたいのであれば、必ずチェックしてください。
なおキャンペーン・割引情報はたくさんあるので、別ページでまとめています。

 

 

手順4:乗り換えるタイミングを確認する

楽天モバイルからワイモバイルへMNPで乗り換えをする時には、できるだけ費用を安くした方がいいです。

 

考えなければいけない費用は2つです。

 

  1. 乗り換えで発生する費用
  2. 楽天モバイルの解約月の料金とワイモバイルの契約初月の料金

 

乗り換えで発生する費用

必要になる費用は、下記の4つです。

 

費用の項目 金額(税抜き) 備考
MNP転出手数料 3,000円 楽天モバイルから電話番号を移す際にかかる事務手数料。
契約事務手数料 3,000円 キャンペーンなどで、契約事務手数料が無料になる場合もある。
契約解除料 9,500円

契約から1〜3年以内に解約した場合などに発生する。
メンバーズステーションで契約開始日を確認できる。
※契約解除料の発生する期間は、契約内容によって異なるので注意

スマホ端末の残債 残り全額

端末料金の残金を全て支払う。
引き続き分割での支払いになるが、一括で払うこともできる。

 

スマホ端末は2年の契約更新ごとに買い換えている人がほとんどだと思います。
1〜3年経過後の乗り換えであれば、契約解除料も発生しないのでオススメです。
(楽天モバイルでは契約内容によって、契約解除料が発生するタイミングが異なるのでご注意ください)

 

MNP転出手数料の3,000円と契約事務手数料の3,000円、あわせて6,000円のみとなります。
(端末の残債がある場合は、それも含みます)

 

メンバーズステーションで契約更新月を事前に確認しておきましょう。

 

楽天モバイルの解約月の料金とワイモバイルの契約初月の料金

ワイモバイルへMNP乗り換えをした月には、以下2つの料金が発生することになります。

 

  1. 楽天モバイルの解約月の料金
  2. ワイモバイル初月の料金

 

結論から言うと、「月初から月中(15日)までの乗り換え」が一番お得になります。

 

 

楽天モバイルのプラン料金・オプション料金の締日は月末です。

 

料金については基本的に日割りされないため、月初めに乗り換えても月末で乗り換えても支払う金額はほぼ同じです。

 

ただし楽天モバイルは解約タイミングに注意が必要です。
MNPによる乗り換えをすると、MNPによるワイモバイルへの回線移行が完了したタイミングが、楽天モバイルの解約タイミングとなります。

 

楽天モバイルでの解約は毎月15日が締め日となっており、16日以降に解約をした場合は翌月の月額料金まで請求されてしまいます。(けっこう酷い)

 

そんなわけで毎月15日までに乗り換えをした方がよいのですが、MNPによる回線移行はワイモバイルへ申し込みをしてから2〜3日後くらいになります。

 

ワイモバイルのスマホプランの料金は日割りとなっているので、15日までに乗り換えた方がいいです。
そのため確実に15日までに乗り換えできるよう、月初に乗り換えておくことをオススメします。

 

手順5:ワイモバイルへのMNP乗り換えを申し込む

MNPは4つのステップ

MNPは4つのステップで行う

 

いよいよ楽天モバイルからワイモバイルへのMNP乗り換えをします。
MNPの手続きは、4つのステップで行います。

 

MNP4つのステップ

  1. MNP予約番号を入手する
  2. ワイモバイルへの契約申し込みを行う
  3. スマホが届くのを待つ(※)
  4. 回線の切替手続きを行う(※)

(※)インターネットからの申し込み時に必要

 

各ステップを順番に説明していきます。

 

ステップ1.MNP予約番号を入手する

MNP ステップ1

 

まずはMNP予約番号を入手します。

 

この番号を使って、電話番号そのままでワイモバイルに乗り換えができます。
MNP予約番号はメンバーズステーションから入手できます。

 

MNP予約番号は午前10時までに申請すれば、申請当日の12時頃に入手できます。
午前10時以降に申請した場合は、翌日の12時頃となります。

 

ステップ2.ワイモバイルへの契約申し込みを行う

MNP ステップ2

 

MNP予約番号を発行したら、次はワイモバイルへの申し込みです。
申し込み前に、下記のものを用意しておいてください。

 

  • 本人確認書類
  • MNP予約番号
  • 本人名義の銀行口座またはクレジットカード(※)
  • 銀行届け印(口座振替の場合に必要)

(※)インターネットから申し込みをする場合は、本人名義のクレジットカードのみ可

 

インターネットから申し込みをする場合は画面に従って申し込みを進めるだけで、だいたい7分くらいで手続きが完了します。最後にWEB受付番号が表示されるので、メモして終了です。

 

 

 

MNP予約番号は有効期限が10日以上必要

MNP予約番号には15日の有効期限があります。
オンラインストアで手続きをする場合には、有効期限が10日間以上残っていないといけません。
番号を発行したら、早めに申し込みを行ってください。

 

ステップ3.スマホが届くのを待つ

MNP ステップ3

 

ステップ3以降はインターネットから申し込んだ場合の話となります。

 

インターネットから申し込んだ場合は、まずスマホが自宅に届くのを待ちます。
だいたい、申し込みから3日くらいで届きます。

 

佐川急便で届く

 

 

配達は佐川急便がしてくれます。
ワイモバイルは佐川急便推しみたいです。

 

ステップ4.回線の切り替え

MNP ステップ4

 

スマホが自宅に届いたら、次は楽天モバイルからワイモバイルへの回線切り替えです。
回線切り替え作業は、申し込みをした際のWEB受付番号によって作業内容に違いがあります。

 

WEB受付番号が「R」で始まっている場合

 

R始まりのWEB受付番号

 

「R」始まりの場合、自分で回線切り替えの手続きを行えます。
以下の連絡先に電話をして、音声ガイダンスに沿って切り替えを行います。

 

連絡先 ワイモバイルカスタマーセンター切替え窓口
TEL 0800-919-9809
受付時間 午前10時〜午後7時

 

切り替えの作業はとても簡単です。
以下の流れで作業をするだけなので、1分もかからないです。

 

  1. 窓口に電話をかける
  2. 電話番号を入力
  3. 4桁の暗証番号を入力
  4. 切り替え確認(はい/いいえを選ぶ)
  5. 切り替え完了

 

切替完了をすると、1〜2時間ほどで回線が切り替わります。

 

 

WEB受付番号が「C」で始まっている場合

 

C始まりのWEB受付番号

 

「C」始まりの場合、自分で切り替え作業は行わず、ワイモバイル側での自動切り替えを待つことになります。

 

自宅にスマホが届いた翌日に、ワイモバイル側で自動切り替えをしてくれます。
切り替えが終わると、今まで使っていた端末が使えなくなり、ワイモバイルのスマホが使えるようになります。

 

現在はワイモバイル側での自動切り替えしかできない

以前は、下記のどちらかから切り替え方法を選ぶことができました。

  • 端末が届いた2日にワイモバイル側で自動切り替えする
  • 電話で切替する(おおざっぱな時間指定は可能)

 

現在は、端末の翌日にワイモバイル側で自動切り替えするというシステムに切り替わったため、残念ながら電話での時間帯指定などはできなくなったようです。

 

なおWEB受付番号は、新しい端末であれば「R」始まりのものが多いようですが、端末によって異なるようです。
購入したい端末がどちらであるか気になるようであれば、事前にオンラインチャットで確認しておいた方がいいです。

 

 

回線切り替えまで完了すればMNPの手続きは終わりです。

 

回線切り替え後の設定

回線切り替えが完了してスマホが使えるようになった後は、初期設定などをしましょう。
やっておいた方が良い設定、その設定方法などは下記の記事を参考にしてください。

 

設定の内容 設定の詳細
iPhoneのアクティベーション設定 iPhoneを購入したら必ず行う「アクティベーション」の設定を詳しく解説。
Y!mobileサービスの初期登録 My Y!mobileから行えるY!mobileサービスの初期設定について解説。

Yahooプレミアムも無料になるので必須の設定!

データ増量オプションの設定 データ増量オプションのキャンペーン内容とその設定について解説。
電話帳・画像移行とバックアップ Yahoo!かんたんバックアップによる電話帳・画像移行を解説。

電話帳、撮影した写真や動画のバックアップの設定もできる。

留守番電話の設定・解除 留守番電話を設定、もしくは解除方法を解説。

月額料金は無料だが、保存されたメッセージを再生すると再生料がかかるので、不要なら解除しておいた方がいい。

LINEの引継ぎ設定 トーク履歴を含むLINEの引継ぎ設定を解説。
フィルタリングサービスについて 子供のスマホに設定が必要なフィルタリングサービスを解説。
PayPayのインストール・設定 PayPayを使う場合に必須。

PayPayの使い方やインストール・設定手順を解説。

 

申し込みは実店舗とインターネットどちらでも可能

ワイモバイルは「実店舗」、「インターネット」のどちらでも申し込みできます。
どちらで契約するのにも、メリット・デメリットがあります。

 

私はより安く、より簡単に契約を済ませられる「インターネット」からの申し込みがオススメです。

 

実店舗から申し込むメリットとデメリット

 

メリット

  • 店員さんに分からないことを聞きながら申し込める
  • 実機をその場で見れる
  • 口座振替にも対応している

 

デメリット

  • 店舗で契約するための頭金が必要
  • けっこう待たされることが多い
  • 不要なオプションサービスなどに加入させられる
  • 不要なサービスの勧誘なども受けたりする

 

 

実店舗で契約する最大のメリットは、
店員さんに聞きながら契約できることです。

 

スマホの契約に不安がある方は、安心して契約できます。

 

 

その一方、最大のデメリットは余分な頭金が発生することです。

 

今までドコモ・au・ソフトバンクなどのキャリアでスマホやガラケーを契約したとき、
頭金を支払う代わりに何らかのオプションを数カ月加入していたという覚えはありませんか?

 

 

キャリアは実店舗で契約をするとき、店舗の利益を出すため
「店舗での契約のための頭金」もしくはそれに代わるオプション加入が必要になります。

 

 

ワイモバイルも同じように、「店舗で契約するための頭金」
もしくはそれに代わるオプション加入が必要になります。

 

 

オンラインストア(インターネット)では実店舗を経由しないので、上記の頭金は発生しません。

 

その分、料金は安くなります。

 

あと、店舗で契約するとき無駄にタブレットを契約させられてしまったという人もたまにいます。

 

 

 

インターネットから申し込むメリットとデメリット

 

メリット

  • 頭金が余分にかからない
  • 24時間好きな時にいつでも申し込める
  • 店員さんに不要なサービスの勧誘をされない
  • 近くに店舗が無くても申し込める
  • チャットで疑問点も確認できる
  • 不要なオプションに加入しなくてもいい

 

デメリット

  • 設定は自分でしなければいけない
  • 本人名義のクレジットカードが必要

 

 

最大のメリットは、頭金が余分にかからないことと、24時間いつでも自宅から申し込めることです。

 

わざわざ店舗に行く必要もないですし、手続きも全て自宅で終わらせることができます。
疑問点があってもチャットで即座に確認できるので、店舗に行くのと変わらない安心感があります。

 

そのうえで、店舗で必要になる頭金が無いので安くなるというのは大きいメリットです。

 

デメリットは自分で設定をすることです。

 

当サイトでもアプリによる電話帳移行メールの初期設定など紹介していますが、自分でやるのは不安という人もいると思います。
スマホの設定に自信が無い場合は、店舗で契約した方がいいでしょう。

 

実店舗とインターネットはどちらがオススメか

「店員の方に話を聞きながら契約したい」という方は、
実店舗で乗り換えた方がいいと思います。

 

スマホの設定が自分で可能な方は、お得なインターネットからの申し込みがオススメです。

 

インターネットからの申し込みがオススメな4つの理由
  • 店舗の頭金が余分にかからない
  • 好きな時間に申し込みできる
  • 待たないし、店舗に行く手間もない
  • 余計な勧誘をされない

 

 

下記のようにスマホの設定マニュアルやオンラインでのマニュアルも揃っているので、設定も思っているより簡単です。
(オンラインマニュアルのみ用意されている端末もあるようです)

 

ワイモバイルのマニュアル

 

まとめ

ワイモバイルへのMNPは簡単

 

スマホは乗り換えをするまで大変そうに思いますが、やってみると案外簡単です。

 

ちょっと難しそうだと感じて乗り換えをしていないのであれば、ぜひMNPで乗り換えてみてください。

 

↓SIMカードの申し込みはこちら↓

※割引は9/30まで

 

↓通常申し込みはこちら↓