ワイモバイル Xperia 10 II 実機レビュー|有機EL画面がキレイな高スペックスマホ

Xperia 10 II 実機レビュー

 

ワイモバイルでXperiaシリーズの2作目となる、Xperia 10 II (エクスペリア テン マークツー)が発売されました。

 

Xperia独特の縦長ディスプレイはとても画面が見やすいです。
そしてXperia 8よりもかなり性能アップしており、すごく使いやすくなっています。

 

  • トリプルレンズでカメラ良し
  • 有機ELディスプレイで画面がキレイ
  • CPU性能アップで動作サクサク
  • バッテリー性能もアップ

 

Xperia 8は少しイマイチな感じがしましたが、Xperia 10 IIはかなり実用的なスマホであると感じています。

 

今回はXperia 10 IIを早速ゲットしたので、実機レビューを行っていきます。
ワイモバイルのXperia 10 IIを購入しようか考えている方は、ぜひご覧ください。

 

Xperia 10 IIのスペック

まずはざっとXperia 10 IIのスペックを紹介します。

 

Xperia 10 IIのスペック
ディスプレイ 6インチ OLED(有機EL)ディスプレイ
ディスプレイ解像度 2,520×1,080(FHD+)
CPU SDM 665(オクタコア) 2.0GHz×4 + 1.8 GHz×4
ROM / RAM容量 64GB / 4GB
対応外部メモリ microSDXC / 最大1TB
縦幅 157mm
横幅 69mm
厚さ 8.2mm
重さ 約151g
アウトカメラ画素数 約800万画素 + 1200万画素+ 約800万画素(トリプルレンズカメラ)
インカメラ画素数 約800万画素
バッテリ 3,600mAh
データ通信方式 下り最大400Mbps / 上り最大37.5Mbps
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth Ver 5.0
おサイフケータイ
NFC
赤外線 ×
防水/防塵 IPX5・IPX8 / IP6X
ワンセグ ×
VoLTE(HD+) / VoLTE / HD Voice(3G) ● / ● / ●
認証機能 指紋
ハイレゾ再生
カラー ミント/ブラック/ホワイト/ブルー

 

Xperia 10 IIはXperia 8がそのまま進化したような感じになっています。

 

  • カメラ性能:ダブルレンズ⇒トリプルレンズ
  • CPU性能:1.5倍くらいにアップ
  • ディスプレイ:IPS-TFT⇒有機EL(OLED)
  • バッテリー:2,760mAh⇒3,600mAh

 

めっちゃパワーアップしてます!
性能も、ワイモバイルトップクラスです。

 

縦長のディスプレイは見やすいですし、指紋認証も使いやすいです。
サクサクと動作して、気持ちいいです。

 

それほど高い価格帯のスマホではないので、個人的にはイチオシしたいスマホです。

 

付属品

Xperia 10 II付属品は特になし

付属品は特になし

 

付属品は特にありません。
「クイックスタートガイド」、「お願いとご注意」の冊子だけです。

 

Type-Cのケーブルは付いていないので、充電ケーブルを持っていない方は購入しておきましょう。
なおワイモバイル版のXperia 10 IIは箱の側面にワイモバイルのロゴが入っています。

 

箱にはワイモバイルのロゴがある

箱にはワイモバイルのロゴがある

 

ドコモ、auで発売されているXperia 10 IIには、ドコモ、auのロゴが入っているのだと思います。

 

Xperia 10 IIの外観

ワイモバイルのXperia 10 IIはミント/ブラック/ホワイト/ブルーの4色展開となっています。

 

Xperia 10 IIのミント

今回はミントを紹介

 

私が購入したのはミントなので、今回はミントのXperia 10 IIを紹介していきます。

 

ディスプレイは6インチのFHD+となっており、縦長画面で映像を楽しめます。
Xperia 10 IIは高精細な有機ELディスプレイなので、画面はかなりキレイです。

 

6インチの有機ELディスプレイがキレイ

 

背面にはXPERIA、SONYのロゴがプリントされています。
デュアルカメラ、おサイフケータイのNFCマークも背面にあります。

 

Xperia 10 IIの背面

背面にはロゴがプリント

 

Xperia 10 IIの背面2

カメラ、NFCマークは上の方にある

 

電源、ボリュームボタンは右側面にあります。
電源ボタンは指紋認証を兼ねているので、片手で持ってパッと起動させることができます。

 

Xperiaの使いやすい指紋認証は健在です。

 

Xperia 10 IIの右側面

電源、ボリュームボタンは右側面

 

左側面にはSDカードとSIMカードのスロットがあります。
SIMカードはXperia 8よりもかなり入れやすくなりました。

 

Xperia 10IIの左側面

カードのスロットは右側面

 

 

イヤホンジャックは端末の上部にあります。
電車やバスで音楽を聞くときにも、イヤホンを使えます。

 

ハイレゾ対応ヘッドフォンを使えば、より高音質の音楽を楽しむこともできます。

 

イヤホンジャックは上部

 

USBの充電差し込み口は端末の底面にあります。

 

Xperia 10 IIの底面

底面に充電口

 

デザインはさすがにXperiaという感じで上品な仕上がりだと思います。
重さも151gしかないので、けっこう軽いです。

 

かなり扱いやすいスマホだと思います。

 

有機ELディスプレイで画面がキレイ

有機ELディスプレイがキレイ

有機ELディスプレイは画質が良い

 

Xperia 10 IIのディスプレイには、有機ELディスプレイが使われています。
特に黒色が際立つため、従来のディスプレイよりもキレイに見えるらしいです。

 

ホーム画面の壁紙も黒基調になっており、これは有機ELディスプレイにしたからなのだと思います。
Xperia 8は白基調の壁紙になっています。

 

左(Xepria 10 II)は黒基調、右(Xperia 8)は白基調

 

そして実際にXperia 10 IIのディスプレイを見てみると、かなりキレイに表示されます。
画像や映像を見ても、かなり高精細に表示されていると感じます。

 

これが有機ELディスプレイの実力・・・。
(思い込みも少しあるかもしれません)

 

その他にも、有機ELディスプレイは従来のTFTディスプレイと比べると画面の応答速度が速いというメリットもあります。

 

Xperia 10 IIを触ってみると、確かに画面はサクサク動きます。
CPU性能が高くなったおかげもあると思いますが、サクサク感すごいです。

 

キレイな画面でスムーズに反応するので、使っていて気持ちイイです。

 

Xperia独自機能も使いやすい

Xperiaは縦長のディスプレイを活用できるよう、他のスマホにはない独自の機能があります。

 

  1. マルチウィンドウ
  2. サイドセンス

 

この2つの機能について、詳しく紹介していきます。

 

マルチウインドウで2つのアプリを同時に楽しめる

縦長のディスプレイを十分に使い倒せる機能が、マルチウィンドウです。

 

Xperia 10 IIには「21:9 マルチウィンドウ」というアプリがインストールされていて、このアプリを使うことで2つのアプリを同時に利用することができます。

 

例えばYouTubeを見ながらブラウザでインターネット検索するということも可能です。
下記の画面だと、Google検索しながらYouTubeの視聴をしています。

 

上画面でGoogle検索しながら、下画面でYouTube視聴

 

一度に2つの画面を立ち上げることができるので、とても便利です。

 

サイドセンスでアプリの操作を片手でできる

サイドセンスは、画面右端に表示されるバーを操作することで、片手でスマホを簡単操作出来る機能です。

 

サイドセンスバーをダブルタップすると、アプリの起動やWi-Fi/Bluetooth機能のON/OFFなどができます。

 

ダブルタップする

起動できるアプリが表示される

 

サイドセンスを使いこなせれば、片手でかなり色々な動作ができます。
なおサイドセンスバーで表示されるアプリやタップの感度などは、自分好みにカスタマイズすることも可能です。

 

カスタマイズ可能

サイドセンスはカスタマイズ可能

 

サイドセンスは他のスマホにはない、Xperiaならではの機能です。

 

トリプルレンズカメラで写真もバッチリ

 

Xperia 10 IIのカメラはトリプルレンズです。
トリプルレンズとカメラアプリのAIで、かなり画質の良い写真を撮ることができます。

 

実際に写真を撮ってみましたが、かなり良い感じに撮れました。

 

アジサイの色彩がキレイに出てる

 

風景写真も細部までバッチリ

 

公園の並木もキレイに撮れた

 

撮影した写真は有機ELディスプレイで見れるので、よりキレイな写真を楽しむことができます。

 

その他機能も充実

Xperia 10 IIは色々な機能を備えています。
今までに紹介した以外の、主要機能を紹介していきます。

 

高速指紋認証で素早く起動

Xperia 10 IIの生体認証は指紋認証のみとなっていますが、この指紋認証がスゴイです。
本体側面の電源ボタンが指紋認証を兼ねていて、ボタンを押すとパッと起動します。

 

指紋認証でパッと起動

片手で高速起動

 

側面にボタンがあると、スマホを持った時にそのまま起動できるので超便利です。
起動速度も速いので、快適です。

 

おサイフケータイ対応

Xperia 10 IIはおサイフケータイに対応しています。
背面のカメラの横に、NFCマークが付いています。

 

NFCマーク

NFCマークはカメラの下

 

NFC・おサイフケータイ利用時には、このマークをかざしてください。

 

防水・防塵対応

Xperia 10 IIは防水・防塵対応

ちょっと濡れたくらいなら大丈夫!

 

防水はIPX5・IPX8、防塵は/IP6Xに対応しています。
ちょっとした雨や庭での土作業などの際にも、安心して使えます。

 

ハイレゾ対応

 

Xperia 10 IIはハイレゾ音質で、音楽を再生することができます。
さすがはSONYと言う感じです。

 

ハイレゾ相当の高解像度音源に変換できる「DSEE HX」という機能によって、CDやMP3、AACなどの圧縮音源をハイレゾ音質で楽しめます。

 

スマホで音楽を聴いている人には、超オススメです。

 

ただしハイレゾ音質で聞くには、ハイレゾ対応ヘッドホンが必要になるので、先に用意しておいてください。

 

バッテリーは3,600mAhと大きい容量。省電力モードで長持ちになる

バッテリーは3,600mAh

 

バッテリーは3,600mAhとなっており、かなり大きい容量です。
普段使いのスマホとしては十分です。

 

ただバッテリーを活かすアプリ設定がスゴイです。

 

「STAMINAモード」、「緊急省電力モード」という省電力モードが用意されており、使いすぎてしまった時には省エネでスマホを動かせます。

 

STAMINAモード

STAMINAモード

緊急省電力モード

緊急省電力モード

 

STAMINAモードを使うと、スマホの動作の一部を制限して電池消費を抑えることができます。制限する動作も、節電したいレベルによって切り替えることができます。

 

緊急省電力モードは、停電や災害などの際に機能を制限して消費電力を抑えることができます。

 

さらにバッテリーを長持ちさせる「いわたり充電」というモードも用意されています。

 

いたわりモード

電池の寿命が延びる「いたわり充電」

 

いたわり充電は、電池の寿命が長くなるように、充電中に充電量が90%を超えている時間帯を短くする機能です。
なかなか100%に充電されないと感じた時は、いたわり充電モードになってると思います。

 

スマホを長く使っているとバッテリーがだんだん弱くなってくるので、寿命が長くなるのはありがたいです。

 

CPU性能はワイモバイルトップクラス

CPU性能は、すごく良いというほどではありませんが、けっこう高いです。
AntutuというCPU性能をテストするアプリで、テストをしてみました。

 

スコアは17万8千点とワイモバイルトップクラス

 

スコアは172,870点となっており、ワイモバイルでもトップクラスの性能となります。
2020年6月時点で、ワイモバイルで販売されているスマホの中でCPU性能の順位をつけると、

 

  1. Android One X5
  2. iPhone 7
  3. Xperia 10 II

 

となり、3番目に高い性能をもっています。
有機ELディスプレイを使っていることもあり、動作はサクサク、画面反応も速いです。

 

普段使いのスマホとしては十分すぎる性能で、ゲームも十分に楽しめる機種です。

 

ワイモバイルで性能の高いスマホを購入するなら、Xperia 10 IIはオススメの機種です。

 

Xperia 10 IIの機種代金

Xperia 10 IIの機種代金は、定価54,000円(税込)です。

 

しかしワイモバイルオンラインストアから申し込むと機種代が割引され、さらに機種代金を安くすることができます。


なお、ワイモバイルオンラインストアは2つあります。


ワイモバイルオンラインストアは2つある

ワイモバイルオンラインストアは2つある

  • ソフトバンクが運営している「ソフトバンク運営のオンラインストア」
  • Yahooモバイルが運営している「Yahooモバイル内のオンラインストア」

2つのオンラインストアは、どちらも機種代割引キャンペーンを実施しているのですが、割引額が異なる場合があります。
※ただしPHSからの契約変更は、現在「ソフトバンク運営のオンラインストア」でのみ受け付けています。「Yahooモバイル内のオンラインストア」からは申しこめません。



それぞれのワイモバイルオンラインストアで申し込んだ場合、割引後の機種代金および割引額は以下の通りとなります。

 

割引後の機種代金および割引額(2020年10月4日時点)
契約方法 プラン 割引後の機種代金および割引額(税込)
新規契約、他社から乗り換え S 41,760円

(12,240円オフ)

M/R 38,160円

(15,840円オフ)

ソフトバンクからの乗り換え(番号移行) S/M/R 54,000円

(0円オフ)

機種変更、PHSからの契約変更 S/M/R 46,800円

(7,200円オフ)

 

どちらのオンラインストアで申し込んでも、同じ機種代金となります。

 

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↑機種代割引+契約事務手数料3,300円無料↑

 

Xperia 10 IIの月額料金

月額料金

 

オンラインストアから申し込む場合、先ほど紹介した機種代金にスマホベーシックプランの基本料金を加えた金額が、実際に支払う月額料金となります。

 

なおスマホベーシックプランを契約すると、「新規割」と呼ばれる割引が適用されます。
新規割は2~7ヶ月目の月額料金が770円(税込)割引されます。

 

では実際にどれくらいの月額料金になるのか、例としてXperia 8を3年間(36回払い)で契約した場合の月額料金(税込)を紹介します。
※2020年10月4日時点での金額となります
※どちらのオンラインストアも同じ月額料金となります

 

新規契約、または他社から乗り換え
プラン 1ヶ月目 2~7ヶ月目 8~37ヶ月目 38ヶ月目以降
S 2,948円(※1) 3,338円 4,108円 2,948円
M 4,048円(※1) 4,338円 5,108円 4,048円
R 5,148円(※1) 5,438円 6,208円 5,148円

(※1)記載した金額の日割り料金になります

 

ソフトバンクから乗り換え
プラン 1ヶ月目 2~7ヶ月目 8~37ヶ月目 38ヶ月目以降
S 2,948円(※1) 3,678円 4,448円 2,948円
M 4,048円(※1) 4,778円 5,548円 4,048円
R 5,148円(※1) 5,878円 6,648円 5,148円

(※1)記載した金額の日割り料金になります

 

PHSから乗り換え
プラン 1ヶ月目 2~7ヶ月目 8~37ヶ月目 38ヶ月目以降
S 2,948円(※1) 4,248円 5,018円 2,948円
M 4,048円(※1) 5,348円 6,118円 4,048円
R 5,148円(※1) 6,448円 7,218円 5,148円

(※1)記載した金額の日割り料金になります

 

月額料金を計算する際のポイントは3つです。

 

料金計算のポイント3つ

  1. 初月のスマホベーシックプランの料金は日割り計算
  2. 端末代金の支払いは2ヶ月目から
  3. 新規割(770円オフ)は2~7ヶ月目のみ適用

 

新規割は2~7ヶ月目のみ適用されるため、8ヶ月目以降は月額料金が急に高くなったように感じるので、ご注意ください。

 

2つのオンラインストアは実施キャンペーンも違う

2つのワイモバイルオンライストアは実施しているキャンペーンも違います。


正直ややこしいのですが、申し込みをする時にどちらを選ぶかは重要です。
それぞれのオンラインストアで申し込むときに適用されるキャンペーンは、以下のような違いがあります。


オンラインストアで適用されるキャンペーン

キャンペーン 特典内容 オンラインストア適用の可否
ソフトバンク運営 Yahoo!モバイル
機種代割引 オンラインストアでの購入機種は、以下の金額が税込で割引される。
  • 新規契約:14,400円
  • 他社から乗り換え:14,400円
  • 契約変更(PHSから乗り換え):7,200円
  • 機種変更:7,200円

※ソフトバンクから乗り換えは対象外
※一部機種は割引額の増減あり

事務手数料 無料キャンペーン オンラインストアからの申し込みで、契約時に必要な事務手数料3,300円(税込)が無料になる。

×

ワイモバイル スマホご契約特典 毎月5日/11日/15日/22日/25日(5のつく日・ゾロ目の日)にスマホ購入すると、PayPayボーナスライトがもらえる

【新規契約、他社から乗り換え、ソフトバンクから乗り換え】
5,555円相当


【PHSからの契約変更、機種変更】
3,300円相当

×

ワイモバイル どこでももらえる特典 前月までに作成したYahoo! JAPAN IDでログインして特典エントリーをし、申し込みの翌月末までに「Y!mobileサービスの初期登録」を行うとPayPayボーナスライト3,000円相当もらえる


上記のようにキャンペーン内容が異なり、契約種別ごとに適用できるキャンペーンも異なります。


どちらのオンラインストアで、どのキャンペーンを適用して申し込むかはとても重要です。

契約種別ごとに最大限オトクになる方法を紹介

最大限オトクになる方法


さきほど説明した通り、どちらのオンラインストアで申し込みをするかはとても重要です。
初めてワイモバイルに乗り換えようと考えている方は、かなり悩むと思います。


実際、オンラインストアから申し込む際には下記5つの契約種別ごとに適用できるキャンペーンが違います。


  1. 新規契約
  2. 他社から乗り換え
  3. ソフトバンクから乗り換え
  4. PHSからの契約変更
  5. 機種変更

そこで、どちらのオンラインストアでどのキャンペーンを申し込めば最大限オトクになるか、5つの契約種別ごとにキャンペーンの組み合わせを紹介します。

 

新規契約、他社から乗り換え

新規契約、他社から乗り換えの場合は、Yahoo!モバイル内のオンラインストアからの申し込みがオススメです。

 

機種代割引・ワイモバイルスマホご契約特典・ワイモバイル どこでももらえる特典の3つのキャンペーンが適用できます。

 

機種代割引(最大15,840円割引)+
ワイモバイルスマホご契約特典(PayPay5,555円相当)+
ワイモバイル どこでももらえる特典(PayPay3,000円相当)=
合計24,395円おトク

 

合計24,395円おトクに申し込む手順はこちら

 

ソフトバンクから乗り換え

ソフトバンクから乗り換えの場合は、Yahoo!モバイル内のオンラインストアからの申し込みがオススメです。


「ワイモバイルスマホご契約特典」・「ワイモバイル どこでももらえる特典」の2つのキャンペーンが適用できます。


ワイモバイルスマホご契約特典(PayPay5,555円相当)+
ワイモバイル どこでももらえる特典(PayPay3,000円相当)=
合計8,555円おトク


合計8,555円オトクに申し込む手順はこちら

 

PHSからの契約変更

PHSから乗り換えの申し込みは、現在ソフトバンク運営のオンラインストアからのみ受け付けています。


ソフトバンク運営のオンラインストアから申し込むと、「機種代割引」・「ワイモバイル どこでももらえる特典」・「事務手数料無料キャンペーン」の3つのキャンペーンが適用できます。


機種代割引(7,200円割引)+
ワイモバイル どこでももらえる特典(PayPay3,000円相当)+
事務手数料無料キャンペーン(事務手数料3,300円無料)
合計13,500円おトク


合計13,500円おトクに申し込む手順はこちら

 

機種変更

機種変更の場合は、ソフトバンク運営のオンラインストアからの申し込みがオススメです。


「機種代割引」・「事務手数料無料キャンペーン」の2つのキャンペーンが適用できます。


機種代割引(7,200円割引)+
事務手数料無料キャンペーン(事務手数料3,300円無料)
合計10,500円おトク


合計10,500円おトクに申し込む手順はこちら

 

まとめ

Xperia 10 IIは、標準以上の水準の性能を持っているスマホです。
主なおすすめポイントをまとめると、下記の7つになります。

 

 

ワイモバイルでもトップクラスの性能を持っており、動作性能は申し分ないです。
さらに有機ELディスプレイで、反応速度が良い上にキレイな画面となっています。

 

トリプルレンズのカメラも実用性十分です。

 

Xperia 10 IIはワイモバイルだと少し高い価格のスマホとなりますが、キャリアに比べるとかなり安く、使いやすさを考えるとお手頃なスマホだと思います。

 

快適にスマホを使いたい方は、ぜひXpeia 10 IIを検討してみてください。

 

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