Android One S6レビュー|タフネス&フル装備のハイスペックスマホ

 

ワイモバイル(Y!mobile)の2019年冬モデルは4機種発売されていますが、Android One S6はその中でもオススメの機種です。

 

  • 高画質のデュアルカメラ
  • 防水・防塵・耐衝撃対応
  • 指紋認証
  • おサイフケータイ
  • 赤外線

 

上記の機能を備えており、タフな上にハイスペックスマホとなっています。
ワイモバイルで販売されている機種の中でも、かなりオススメしたい機種の1つです。

 

今回は、そのAndroid One S6の実機レビューを行っていきます。

 

Android One S6のスペック

まずはAndroid One S6のスペックを紹介します。

 

Android One S6のスペック
ディスプレイ 5.8インチ TFTディスプレイ
ディスプレイ解像度 2,280×1,080(FHD+)
CPU P35/MT6765(オクタコア)2.3GHz + 1.8GHz
ROM / RAM容量 32GB / 3GB
対応外部メモリ microSDXC / 最大512GB
縦幅 153mm
横幅 73mm
厚さ 8.9mm
重さ 約151g
アウトカメラ画素数 約1,600万画素 + 800万画素(デュアルカメラ)
インカメラ画素数 約800万画素
バッテリ 3,050mAh
データ通信方式 下り最大112.5Mbps / 上り最大37.5Mbps
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth Ver 5.0
おサイフケータイ
NFC
赤外線
防水/防塵 IPX5, IPX8 / IP6X 対応
ワンセグ ×
VoLTE(HD+)/

VoLTE/
HD Voice(3G)

- / ● / ●
認証機能 指紋
カラー ラベンダーブルー/ホワイト/ブラック

 

Android One S6は、ワンセグ以外ほぼフル装備のスマホとなっています。

 

カメラは1,600万画素+800万画素のデュアルカメラとなっており、Android One S5までのスマホと比べるとキレイさが数段以上アップしています。

 

また低価格帯のAndroid One Sシリーズでは始めておサイフケータイ・NFCに対応しています。
指紋認証も背面についているので、ロック解除も簡単です。

 

防水・防塵も対応しており、さらに耐衝撃まで対応しています。

 

撮ってよし、使ってよし、落としてもよし(!?)のスマホです。

 

付属品

付属品は特になし

付属品は特になし

 

付属品は特にありません。冊子だけ付いてます。
Type-Cのケーブルは付いていないので、充電ケーブルを持っていない方は購入しておきましょう。

 

Android One S6の外観

ワイモバイルのAndroid One S6はラベンダーブルー/ホワイト/ブラックの3色展開です。

 

今回紹介するのは、ラベンダーブルーです。
ラベンダーブルーは淡い紫色が上品な色合いとなっています。

 

淡い紫色のラベンダーブルー

 

ディスプレイは5.8インチのFHD+となっており、使いやすい大型ディスプレイです。
解像度も高く、画面はとてもキレイです。

 

Android One S6の正面

FHD+のディスプレイにキレイに写る

 

電源、ボリュームボタンは右側面にあります。
片手で持った時に操作がしやすいです。

 

Android One S6の右側面

電源、ボリュームボタンは右側面

 

左側面にはSDカードとSIMカードのスロットがあります。
SIMカードを挿す際には、下記の画像のような感じになります。

 

Android One S6の左側面

カードのスロットは右側面

 

端末の上部にはイヤホンジャックと赤外線ポートがあります。
赤外線はインカメラの近くにある場合が多いのですが、Android One S6の場合は端末上部に配置されています。

 

Android One S6の上部

上部にイヤホンジャックと赤外線ポート

 

USBの充電差し込み口、スピーカーは端末の底面にあります。
最近のスマホには珍しいストラップをつける穴もあります。

 

Android One S6の底面

底面にUSB、スピーカー、ストラップ穴

 

背面にはデュアルカメラと指紋認証センサー、おサイフケータイが付いています。

 

Android One S6の背面

背面にはカメラと指紋認証センサー、おサイフケータイ

 

カメラはデュアルカメラとなっており、2つの大小カメラが横並びになっています。
ライトと一緒に3つ並んでおり、カッコいいです。

 

指紋認証は、いま多くなってきている背面での認証です。
スマホを片手で持った時に、ちょうど人差し指がくる位置なので使いやすく、片手起動も簡単です。

 

おサイフケータイも付いているので、キャッシュレス払いもできます。

 

デュアルカメラでカメラ性能は大幅向上

デュアルカメラ

2つのカメラで撮影できる

 

カメラは1600万画素+800万画素のデュアルカメラです。
Sシリーズのカメラとは思えないレベルアップをしています。

 

実力を見るため、写真を撮影してみました。

 

公園の遊具

全体の色彩が鮮やかに写る

 

公園の風景

自然がキレイ

 

花

花の色彩もキレイ

 

少し暗い場所もキレイに写り、神秘的

 

ギョーザ

ギョーザもおいしそう

 

クリスマスケーキ

メリークリスマス!

 

写真を何枚か撮影してみましたが、デュアルカメラのおかげか色味もよく出ています。
風景写真や食べ物など、キレイに撮れました。

 

日常的に使うカメラとしても、オススメできるレベルです。

 

防水・防塵・耐衝撃で頑丈さもすごい

防水・防塵、そして耐衝撃、それぞれが高いレベルの性能を持っています。
これぞタフネススマホという感じです。

 

どのくらいの頑丈さを持っているかは、もうちょっと詳しく紹介します。

 

防水は最高クラスの性能

防水はIPX5, IPX8対応です。
どれくらいの性能かというと、京セラのホームページでは以下のように紹介されています。

 

IPX5:内径6.3mmのノズルを用いて、約3mの距離から約12.5リットル/分の水を3分以上注水する条件で、あらゆる方向からのノズルによる噴流水によっても、電話機としての性能を保つことです。

京セラHPより

 

IPX8:常温で水道水、かつ静水の水深約1.5mの水槽に電話機本体を静かに沈め、約30分間水底に放置しても、本体内部に浸水せず、電話機としての性能を保ちます。石けん、洗剤、調味料、ジュース、海水など水道水以外のものを、かけたり浸けたりしないでください。また、高温のお湯や冷水に浸けたり、かけたりしないでください。

京セラHPより

 

現状の防水規格ではIPX8が一番高い等級の防水性能となっており、厳しい水没試験に耐える高い防水性能であることを示します。

 

高温のお湯はダメなようなのでお風呂はあぶないかもしれないですが、トイレに落とすくらいなら問題なさそうです。

 

防塵も最高クラスの性能

防塵はIP6X対応となっており、性能は以下のように紹介されています。

 

IP6X:防塵試験用粉塵(直径75μm以下)が内部に入らないように保護されていることを意味します。

京セラHPより

 

直径75μm以下というと1mm以下なので、かなり小さい粒まで侵入を防ぎます。
現状の防塵規格ではIP6Xが最高性能となっています。

 

防塵性能も問題ないので、畑仕事などにも向いています。

 

耐衝撃もすごい

そして耐衝撃はMIL-STD-810G準拠の性能となっています。
どのくらいの性能かというと、以下のように紹介されています。

 

米国国防総省が制定したMIL-STD-810G Method 516.7:Shock-ProcedureⅣに準拠した規格において、高さ1.22mから合板(ラワン材)に製品を26方向で落下させる試験を実施しています。全ての衝撃に対して保証するものではございません。

京セラHPより

 

米軍が実際に使用するための基準に対するテストに耐えていることを示しており、かなりタフなスマホです。
多少落としたくらいであれば大丈夫です。

 

ただし落とせば傷は付くので、できるだけ落とさないようにしましょう。

 

その他機能も充実

Android One S6は色々な機能を備えています。
今までに紹介した以外の主な機能を紹介します。

 

指紋認証でサッと起動

Android One S6には生体認証機能として、指紋認証が付いています。
背面のセンサーに指をあてると、ロックを簡単に解除できます。

 

Android One S6の指紋認証

指紋認証でサッと起動する

 

いちいちPINコードをキーボードで入力しなくていいので、すごく便利です。

 

バッテリーは大容量の3,050mAh

バッテリーは3,050mAhとなっており、けっこう大きい容量です。

 

普通に使えば2日くらいは保つと思います。
少し充電し忘れたくらいなら大丈夫なので、安心です。

 

CPU性能もかなり高い

CPU性能は全モデルのAndroid One S4よりもかなり高くなっています。
AntutuというCPU性能をテストするアプリがあるので、テストをしてみました。

 

スコアは10万点超え

 

Android One S6のスコアは107,782点となっており、ミドルレンジ(中級)らいでも中位くらいの性能となります。
Xperia 8に迫るほどの性能となっています。

 

低価格帯のSシリーズですが、かなりの性能を持っています。
普段使いのスマホであれば、十分すぎるスペックです。

 

おサイフケータイ対応

おサイフケータイにも対応しています。
Suicaや楽天Edyなどをメインで使っている方も問題なく使えます。

 

赤外線対応

Android One S6は赤外線に対応しています。
現在ワイモバイルで販売されている機種で赤外線対応しているのは、かんたんスマホとAndroid One S6ぐらいです。

 

PHSやガラケーから乗り換えを検討している方は、赤外線があると電話帳移行が簡単です。

 

OSアップデートで長く使える

Android Oneシリーズは、毎月のセキュリティアップデートに加え、発売から2年の間に一回以上Android OSのバージョンアップが保証されています。

 

現時点でも最新のAndroid 10を使えますが、将来的にも新しいバージョンのOSにアップデートして利用できます。

 

Android One S6の機種代金

Android One S6の機種代金は、定価36,000円(税込)です。
ただしワイモバイルオンラインストアから申し込むことで、さらに機種代の割引を受けることができます。

※2020年5月12日時点での金額となります

 

オンラインストアの申し込みなら機種代割引

 

ワイモバイルオンラインストアから申し込みをすると、以下の金額の割引をしてもらえます。

 

機種代の割引額
契約方法 機種の割引額(税込)
新規契約、他社から乗り換え 14,400円
ソフトバンクからの乗り換え(番号移行) 0円
機種変更 7,200円
PHSからの契約変更 36,000円

 

この割引金額を、Android One S6の機種代金から差し引いた金額が、実際に支払う機種代金となります。

 

割引を含めた実際の機種代金は、以下の通りになります。

 

割引を含めた実際の機種代金
契約方法 実際の機種代金(税込)
新規契約、他社から乗り換え 21,600円
ソフトバンクからの乗り換え(番号移行) 36,000円
機種変更 28,800円
PHSからの契約変更 0円

 

なんとPHSからの乗り換えの場合は一括0円となります。

 

機種代金の支払いは、一括払いと分割払いを選べます。
分割払いは24回、36回のどちらかを選べます。

 

分割払いを選んだ場合、割引後の機種代金を分割回数で割った金額を、契約翌月から1ヶ月ごとに支払うことになります。

 

  • 24回払いの場合:2ヶ月目~25ヶ月目に支払う
  • 36回払いの場合:2ヶ月目~37ヶ月目に支払う

 

Android One S6の月額料金

月額料金

 

オンラインストアから申し込む場合、先ほど紹介した機種代金にスマホベーシックプランの基本料金を加えた金額が、実際に支払う月額料金となります。

 

なおスマホベーシックプランを契約すると、「新規割」と呼ばれる割引が適用されます。
新規割は2~7ヶ月目の月額料金が770円(税込)割引されます。

 

では実際にどれくらいの月額料金になるのか、例としてAndroid One S6を3年間(36回払い)で契約した場合の月額料金(税込)を紹介します。

※2020年5月12日時点での金額となります

 

新規契約、または他社から乗り換え
プラン 1ヶ月目 2~7ヶ月目 8~37ヶ月目 38ヶ月目以降
S 2,948円(※1) 2,778円 3,548円 2,948円
M 4,048円(※1) 3,878円 4,648円 4,048円
R 5,148円(※1) 4,978円 5,748円 5,148円

(※1)記載した金額の日割り料金になります

 

ソフトバンクから乗り換え
プラン 1ヶ月目 2~7ヶ月目 8~37ヶ月目 38ヶ月目以降
S 2,948円(※1) 3,178円 3,948円 2,948円
M 4,048円(※1) 4,278円 5,048円 4,048円
R 5,148円(※1) 5,378円 6,148円 5,148円

(※1)記載した金額の日割り料金になります

 

PHSから乗り換え
プラン 1ヶ月目 2~7ヶ月目 8~37ヶ月目 38ヶ月目以降
S 2,948円(※1) 2,178円 2,948円 2,948円
M 4,048円(※1) 3,278円 4,048円 4,048円
R 5,148円(※1) 4,378円 5,148円 5,148円

(※1)記載した金額の日割り料金になります

 

月額料金を計算する際のポイントは3つです。

 

料金計算のポイント3つ

  1. 初月のスマホベーシックプランの料金は日割り計算
  2. 端末代金の支払いは2ヶ月目から
  3. 新規割(770円オフ)は2~7ヶ月目のみ適用

 

新規割は2~7ヶ月目のみ適用されるため、8ヶ月目以降は月額料金が急に高くなったように感じるので、ご注意ください。

 

ワイモバイルオンラインストアは2つあるので注意

機種代割引されてオトクなワイモバイルオンラインストアですが、実はオンラインストアは2つあります。


ワイモバイルオンラインストアは2つある

ワイモバイルオンラインストアは2つある

  • ソフトバンクが運営している「ソフトバンク運営のオンラインストア」
  • Yahooモバイルが運営している「Yahooモバイル内のオンラインストア」

2つのオンラインストアは、それぞれ違う限定キャンペーンを開催しています。



正直ややこしいのですが、申し込みをする時にどちらを選ぶかは重要です。
それぞれのオンラインストアで申し込むときに適用されるキャンペーンは、以下のような違いがあります。


オンラインストアで適用されるキャンペーン

キャンペーン 特典内容 オンラインストア適用の可否
ソフトバンク運営 Yahoo!モバイル
機種代割引 オンラインストアでの購入機種は、以下の金額が税込で割引される。
  • 新規契約:14,400円
  • 他社から乗り換え:14,400円
  • 契約変更(PHSから乗り換え):7,200円
  • 機種変更:7,200円

※ソフトバンクから乗り換えは対象外
※一部機種は割引額の増減あり

事務手数料 無料キャンペーン オンラインストアからの申し込みで、契約時に必要な事務手数料3,300円(税込)が無料になる。

×

ワイモバイル スマホご契約特典 毎月5日/11日/15日/22日/25日(5のつく日・ゾロ目の日)にスマホ購入すると、PayPayボーナスライトがもらえる

【新規契約、他社から乗り換え、ソフトバンクから乗り換え】
5,555円相当


【PHSからの契約変更、機種変更】
2,555円相当

×

ワイモバイル どこでももらえる特典 前月までに作成したYahoo! JAPAN IDでログインして特典エントリーをし、申し込みの翌月末までに「Y!mobileサービスの初期登録」を行うとPayPayボーナスライト3,000円相当もらえる


上記のようにキャンペーン内容が異なり、契約種別ごとに適用できるキャンペーンも異なります。


どちらのオンラインストアで、どのキャンペーンを適用して申し込むかはとても重要です。

 

契約種別ごとに最大限オトクになる方法を紹介

最大限オトクになる方法


さきほど説明した通り、どちらのオンラインストアで申し込みをするかはとても重要です。
初めてワイモバイルに乗り換えようと考えている方は、かなり悩むと思います。


実際、オンラインストアから申し込む際には下記5つの契約種別ごとに適用できるキャンペーンが違います。


  1. 新規契約
  2. 他社から乗り換え
  3. ソフトバンクから乗り換え
  4. PHSからの契約変更
  5. 機種変更

そこで、どちらのオンラインストアでどのキャンペーンを申し込めば最大限オトクになるか、5つの契約種別ごとにキャンペーンの組み合わせを紹介します。

 

新規契約、他社から乗り換え

新規契約、他社から乗り換えの場合は、Yahoo!モバイル内のオンラインストアからの申し込みがオススメです。


機種代割引・ワイモバイルスマホご契約特典・ワイモバイル どこでももらえる特典の3つのキャンペーンが適用できます。


機種代割引(14,400円割引)+
ワイモバイルスマホご契約特典(PayPay5,555円相当)+
ワイモバイル どこでももらえる特典(PayPay3,000円相当)=
合計22,955円おトク


合計22,955円おトクに申し込む手順はこちら

 

ソフトバンクから乗り換え

ソフトバンクから乗り換えの場合は、Yahoo!モバイル内のオンラインストアからの申し込みがオススメです。


「ワイモバイルスマホご契約特典」・「ワイモバイル どこでももらえる特典」の2つのキャンペーンが適用できます。


ワイモバイルスマホご契約特典(PayPay5,555円相当)+
ワイモバイル どこでももらえる特典(PayPay3,000円相当)=
合計8,555円おトク


合計8,555円オトクに申し込む手順はこちら

 

PHSからの契約変更

PHSから乗り換えの場合は、Yahoo!モバイル内のオンラインストアからの申し込みがオススメです。

 

「機種代割引」・「ワイモバイルスマホご契約特典」・「ワイモバイル どこでももらえる特典」・「PHSからの契約変更事務手数料無料プログラム」の4つのキャンペーンが適用できます。

 

機種代割引(36,000円割引)+
ワイモバイルスマホご契約特典(PayPay3,300円相当)+
ワイモバイル どこでももらえる特典(PayPay3,000円相当)+
PHSからの契約変更事務手数料無料プログラム(事務手数料3,300円無料)※
合計45,600円おトク

 

※PHSから乗り換えする場合、どちらのオンラインストアで乗り換えしても事務手数料は無料になる。

 

PHSからの乗り換えは、機種代割引で一括0円になるので超おトクです。

 

合計44,855円おトクに申し込む手順はこちら

 

機種変更

機種変更の場合は、ソフトバンク運営のオンラインストアからの申し込みがオススメです。


「機種代割引」・「事務手数料無料キャンペーン」の2つのキャンペーンが適用できます。


機種代割引(7,200円割引)+
事務手数料無料キャンペーン(事務手数料3,300円無料)
合計10,500円おトク


合計10,500円おトクに申し込む手順はこちら

 

5~18歳のお子様がいるご家庭は学割も適用できる

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5歳~18歳のお子様がいるご家庭は対象になるので、条件に当てはまる場合は、ぜひワイモバ学割を検討してください。


 

まとめ

Android One S6はAndroid Oneでも低価格帯のSシリーズですが、かなり高い性能を持っています。
主なおすすめポイントをまとめると、下記の8つになります。

 

おすすめポイント8つ

  1. デュアルカメラで画質も良い
  2. 指紋認証が速い
  3. 防水・防塵・耐衝撃対応で頑丈
  4. おサイフケータイ対応
  5. 3,050mAhの大容量バッテリー
  6. 中級クラスの性能
  7. OSアップデートで長く使える
  8. 赤外線にも対応

 

性能が高く、タフな上にOSアップデートもあるので長く使っていけるスマホです。
ワンセグ以外は必要な機能が全て揃っているので、誰にでもオススメできます。

 

お手頃価格で高性能の国産スマホが欲しい方は、ぜひAndroid One S6を検討してみてください。

 

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