ワイモバイルかんたんスマホ2 実機レビュー | 使いやすさ抜群の初心者向けスマホ

かんたんスマホ2 レビュー

 

かんたんスマホ2 A001KCは、ワイモバイルの初心者・シニア向けスマホです。
大きな文字・見やすい画面、スマホにありがちな「操作の仕方が分からない」点を無くしている使いやすさ抜群のスマホです。

 

8つの特徴

  1. 使いやすい画面構成になっている
  2. 文字も大きくて見やすい
  3. 電話連絡先のショートカットを4つ登録できる
  4. トラブル解決のアプリも用意されてる
  5. よく使う3つの機能が専用ボタンになっている
  6. 迷惑電話・迷惑メールも防げる
  7. 防水・防塵・耐衝撃にも対応
  8. 60歳以上は24時間かけ放題

 

前モデルの「かんたんスマホ 705KC」がパワーアップし、より使いやすくなっています。

 

今回は、ワイモバイルのかんたんスマホ2 A001KCの実機を触りながら、どのような機能や特徴を持ったスマホであるかレビューを行っていきます。

 

かんたんスマホ2のスペック

主なスペックは以下の通りになります。

 

ディスプレイ 約5.6インチ 有機ELディスプレイ
CPU MT6761(4core)2.0GHz
ROM / RAM容量 32GB/ 3GB
対応外部メモリ microSDXC(最大512GB)
縦幅 159mm
横幅 71mm
厚さ 8.9mm
重さ 約151g
アウトカメラ画素数 約1,300万画素
インカメラ画素数 約500万画素
バッテリ 3,300mAh
OS Android 10
Wi-Fi a/b/g/n/ac
Bluetooth Ver5.0
おサイフケータイ ×
NFC ×
赤外線
防水 / 防塵 IPX5・IPX8 / IP6X
耐衝撃
VoLTE(HD+)/

VoLTE/
HD Voice(3G)

● / ● / ●
ワンセグ
認証機能 ×
カラー シルバー/レッド/ネイビー

 

かんたんスマホ2は使いやすさを追求したシニア向けのスマホです。
性能はそれほど高くないですが、スマホの扱いに慣れていない初心者の方・シニアの方などにはオススメのスマホです。

 

バッテリは3,300mAhで、電池持ちはかなり良いです。
赤外線、防水・ 防塵・耐衝撃にも対応しており、スマホに必要な機能は十分に揃っています。

 

スマホの操作に不安がある方には、ぜひ使ってほしい機種です。

 

かんたんスマホ 705KCからパワーアップした点6つ

かんたんスマホ2 A001KCが、前モデル「かんたんスマホ 705KC」からパワーアップした点は下記6つです。

 

パワーアップした点6つ

  1. ディスプレイサイズが約5.0インチ⇒約5.6インチに大きくなった
  2. TFTディスプレイから有機ELディスプレイになり、画面がキレイになった
  3. 迷惑電話対策が強化された(通話録音機能の追加)
  4. バッテリが2,600mAhから3,300mAhになり、電池持ちが良くなった
  5. 防水性能が少しアップした(IPX5・IPX7⇒IPX5・IPX8)
  6. アプリ「使い方ナビ」が追加された

 

ディスプレイは大きさ・画面のキレイさが見やすくなり、バッテリ持ちも良くなりました。
また迷惑電話対策も強化されたので、より安心して使えるようになりました。

 

あとアプリ「使い方ナビ」が追加されており、気軽に使い方を確認できるようになっています。

 

付属品

オンラインストアから届いた段ボール

オンラインストアから届いた段ボール

 

かんたんスマホ2はワイモバイルオンラインストアで注文しました。
ワイモバイルオンラインストアから届いた段ボールを開封してみます。

 

付属品はテレビアンテナケーブルとガイドブック

付属品はテレビアンテナケーブルとガイドブック

 

付属品は

  • イヤホン接続用端子が付いたテレビアンテナケーブル
  • かんたんガイドブック

です。

 

かんたんガイドブックはかんたんスマホ2の操作説明が書かれているので、嬉しいです。
(普通のスマホは付いていない)

 

段ボールの中には、上記の他に「初期設定の説明書」と「納品書 兼 返品連絡票」が入っています。
充電に必要なType-CのUSBケーブルは付属されていないので、持っていない方は購入しましょう。

 

かんたんスマホの外観

ワイモバイルのかんたんスマホ2 A001KCはシルバー/レッド/ネイビーの3色展開です。
今回紹介するのは、シルバーです。

 

かんたんスマホ2 シルバー

シルバー

 

ディスプレイはFull HDの約5.6インチ 有機ELディスプレイとなっており、見やすく・使いやすい大型ディスプレイです。

 

文字表示は大きく、アプリのアイコンも大きくて見やすい画面です。
有機ELディスプレイを使っているだけあり、画面はキレイです。

 

キレイな有機ELディスプレイ

キレイな有機ELディスプレイ

 

右側面には、音声認識ボタンと音量ボタンが付いています。

 

右側面に音声認識ボタンと音量ボタン

右側面に音声認識ボタンと音量ボタン

 

左側面にはSDカードとSIMカードのスロットがあります。

 

カードのスロットは右側面

 

端末の上部には電源ボタンとイヤホンジャックがあります。
ほとんどのスマホは電源ボタンは右か左側面に付いているので、上部に電源ボタンが付いている機種は珍しいです。

 

上部に電源ボタン・イヤホンジャック

上部に電源ボタン・イヤホンジャック

 

端末の底面には、USBの充電差し込み口がついています。

 

底面にUSB充電口

底面にUSB充電口

 

背面にはカメラが付いています。
最近では2つカメラが付いているデュアルカメラが多いですが、かんたんスマホ2はカメラが1つのみとなるシングルカメラです。

 

背面にカメラ

背面にカメラ

 

かんたんスマホ2は片手でも扱いやすいスマホです。
手に持ってみると、ちょうど収まるサイズ感です。

 

手に持つとちょうど良いサイズ

手に持つとちょうど良いサイズ

 

側面や上部のボタンも押しやすい位置にあり、片手操作も簡単です。

 

かんたんスマホ2の機能・特徴6つ

かんたんスマホ2は初心者向けのスマホだけあって、とても簡単で便利で、使いやすい作りになっています。

 

私が実際に使ってみて、良いと思った6つの機能や特徴を紹介します。

 

アプリを迷わず使える

かんたんスマホ2は他のスマホに比べて、初心者の方が使いやすいように設計されています。

 

試しにAndroid One S6と見比べてみます。
まずホーム画面を見比べてみます。

 

かんたんスマホ(左)はアプリが大きく表示されてる

かんたんスマホ(左)はアプリが大きく表示されてる

 

左がかんたんスマホ2で、右がAndroid One S6です。

 

かんたんスマホ2は1つ1つのアプリが大きく表示されており、分かりやすいです。
アプリが大きく表示されているので、押しやすいです。

 

Android One S6はアプリ表示が小さく、かんたんスマホ2よりは分かりにくいです。
アプリが小さく表示されているので、少し押しにくいです。

 

次に文字表示を見比べてみます。

 

かんたんスマホ(左)は文字が大きくて見やすい

かんたんスマホ(左)は文字が大きくて見やすい

 

左がかんたんスマホ2で、右がAndroid One S6です。

 

比較してみると、文字の大きさがすごく違うことが分かります。
かんたんスマホの方が、文字が大きくてとても見やすいです。

 

3つの専用ボタンがとても便利

かんたんスマホには「電話ボタン」、「ホームボタン」、「メールボタン」の3つの便利ボタンが用意されています。

 

電話、ホーム、メールの3つの便利ボタン

電話、ホーム、メールの3つの便利ボタンがある

 

よく使う3大機能が専用ボタンになっているので、とても便利です。
あと不在着信や新規メールがある場合は、ボタンを光らせて通知してくれるので、使いやすいです。

 

電話連絡先のショートカットを4つ登録できる

ガラケーの便利機能には、連絡先のショートカットがあります。
かんたんスマホにも連絡先のショートカット機能が用意されており、4件まで連絡先を登録できます。

 

4件まで連絡先を登録できる

4件まで連絡先を登録できる

 

よく電話をかける人に、簡単に電話をかけることができるので便利です。

 

押すだけサポート機能で問題解決できる

かんたんスマホには「押すだけサポート」というアプリが用意されています。
このアプリは、スマホのトラブルが起きた場合に自動で問題解決してくれる便利なアプリです。

 

例えば、いつの間にかスマホがマナーモードになってしまい、着信音が出なくて困ってしまうトラブルが起きたとします。

 

押すだけサポートを下記の4STEPの流れで使えば、マナーモードを解除することができます。

 

STEP1

押すだけサポートを起動

押すだけサポートを起動

STEP2

症状を選ぶ

症状を選ぶ

 

STEP3

「解決する」を選ぶ

「解決する」を選ぶ

STEP4

問題解決!

問題解決!

 

押すだけサポートのすごいところは、現状の設定を確認して、自動で設定を変えてくれるところです。
もし押すだけサポートで解決できない場合は、そのままカスタマーセンター(151)に電話相談もできます。

 

初心者の方がスマホを使う時、「設定が勝手に変わってしまった」というような簡単なトラブルは意外に多いと思います。
押すだけサポートがあれば、そんなトラブルも簡単に解決できます。

 

迷惑電話対策もバッチリ

かんたんスマホには迷惑電話対策のアプリが入っています。
最初に設定だけしておけば、迷惑電話や迷惑メール(SMS)の警告をしてくれます。

 

迷惑電話対策

迷惑電話対策

 

迷惑電話対策の設定は、一番最初に電源を入れた際に初期設定できます。

 

使い方もすぐ確認できる

かんたんスマホ2を購入すると、かんたんガイドブックという冊子が付いてきます。

 

 

 

この冊子を確認すれば、操作手順などを確認できます。
さらにかんたんスマホ2には、前モデルには無かった「使い方ナビ」というアプリが追加されています。

 

使い方ナビ

使い方ナビを起動

色々な使い方を見れる

色々な使い方を見れる

 

使い方に困ったり、ちょっと工夫した使い方をしたい場合に、気軽に操作方法を確認できます。

 

その他の基本機能も充実

かんたんスマホ2は基本機能も充実しています。

 

  • 防水・防塵・耐衝撃対応
  • 3,300mAhのバッテリ
  • 赤外線にも対応
  • ワンセグ対応

 

防水・防塵・耐衝撃対応

スマホを使う上で欠かせない防水・防塵・耐衝撃に対応しています。

 

防水・防塵・耐衝撃に対応

防水・防塵・耐衝撃に対応

 

防水性能は、IPX5・IPX8対応です。

 

[IPX5]内径6.3mmのノズルを使用し、約3mの距離から約12.5l/分の常温の水道水を3分以上注水する条件で、あらゆる方向からノズルで直接噴流を浴びても電話機としての性能を保ちます。

 

[IPX8]常温で水道水、かつ静水の水深1mの水槽に電話機本体を静かに沈め、約30分間水底に放置しても、電話機本体内部に浸水がなく、電話機としての性能を保ちます。

(ワイモバイル公式HPより)

 

防水に関しては、十分な性能を持っています。
前モデルの「かんたんスマホ 705KC」はIPX5・IPX7対応なので、少し防水性能がアップしています。

 

防塵性能は、前モデルと同じくIP5X対応です。

 

[IP6X]直径75μm以下の塵埃(じんあい)が入った装置に電話機を8時間入れてかくはんさせ、取り出したときに電話機の機能を有し、かつ安全を維持することを意味します。

(ワイモバイル公式HPより)

 

畑仕事などをする方には、十分な防塵性能です。

 

耐衝撃は、前モデルと同じくMIL-STD-810Gというアメリカ国防総省が制定した規格に準拠した性能を持っています。

 

高さ1.22mから合板(ラワン材)に26方向で落下させる試験をクリアしているので、日常的に使うレベルでの耐久性は保証されています。

 

バッテリは3,300mAhで十分な容量

かんたんスマホ2のバッテリ容量は3,300mAhです。
前モデルの「かんたんスマホ 705KC」は2,600mAhなので、かなりバッテリ容量は増えています。

 

バッテリは3,300mAh

 

3,300mAhはかなり大きい容量なので、普段使いで不満を感じることはないと思います。

 

赤外線にも対応

かんたんスマホは赤外線にも対応しています。

 

赤外線にも対応

赤外線にも対応

 

赤外線でガラケーからの電話帳移行なども簡単に行えます。

 

ワンセグ対応

かんたんスマホ2はワンセグ対応しています。
スマホで気軽にテレビを見ることができます。

 

さらに60歳以上の方は24時間かけ放題が無料

さらにかんたんスマホ・かんたんスマホ2専用のキャンペーンとして「60歳以上 通話ずーっと無料キャンペーン」が実施されています。

 

60歳以上 通話ずーっと無料キャンペーン

 

ワイモバイルは10分かけ放題が基本プランに付いていますが、さらに国内通話が24時間かけ放題になる「スーパーだれとでも定額」という月額1,000円(税別)のオプションが用意されています。

 

このスーパーだれとでも定額が、次回機種変更まで無料になります。

 

キャンペーンの適用条件は、申し込みをする時にスーパーだれとでも定額オプションをチェックするだけです。

 

有料オプションがずっと無料になるので、とてもオトクなキャンペーンです。

 

かんたんスマホ2の機種代金

かんたんスマホ2の機種代金は、定価41,760円(税込)です。
ただしワイモバイルオンラインストアから申し込むことで、さらに機種代の割引を受けることができます。

2020年9月19日

 

オンラインストアの申し込みなら機種代割引

 

ワイモバイルオンラインストアから申し込みをすると、以下の金額の割引をしてもらえます。

 

機種代の割引額
契約方法 機種の割引額(税込)
新規契約、他社から乗り換え 15,840円
ソフトバンクからの乗り換え(番号移行) 0円
機種変更 7,200円
PHSからの契約変更 31,961円

 

この割引金額を、かんたんスマホ2の機種代金から差し引いた金額が、実際に支払う機種代金となります。

 

割引を含めた実際の機種代金は、以下の通りになります。

 

割引を含めた実際の機種代金
契約方法 実際の機種代金(税込)
新規契約、他社から乗り換え 25,920円
ソフトバンクからの乗り換え(番号移行) 41,760円
機種変更 34,560円
PHSからの契約変更 9,799円

 

機種代金の支払いは、一括払いと分割払いを選べます。
分割払いは24回、36回のどちらかを選べます。

 

分割払いを選んだ場合、割引後の機種代金を分割回数で割った金額を、契約翌月から1ヶ月ごとに支払うことになります。

 

  • 24回払いの場合:2ヶ月目~25ヶ月目に支払う
  • 36回払いの場合:2ヶ月目~37ヶ月目に支払う

 

かんたんスマホの月額料金

かんたんスマホを以下いずれかのケースで契約した際の、3年間(36回払い)の月額料金を紹介します。

 

  • 新規契約
  • 他社から乗り換え
  • ソフトバンクから乗り換え
  • PHSからの契約変更

 

なお記載している月額料金は、税込となります。
※2020年9月19日時点での金額となります

 

新規契約、他社から乗り換え

新規契約、他社から乗り換えは、月額料金が同じになります。
月額料金は以下の通りとなります。

 

プラン 1ヶ月目 2~7ヶ月目 8~37ヶ月目 38ヶ月目以降
S 2,948円(※1) 2,898円 3,668円 2,948円
M 4,048円(※1) 3,998円 4,768円 4,048円
R 5,148円(※1) 5,098円 5,868円 5,148円

(※1)記載した金額の日割り料金になります

 

ソフトバンクから乗り換え

ソフトバンクから乗り換えしたときの月額料金は、以下の通りとなります。

 

プラン 1ヶ月目 2~7ヶ月目 8~37ヶ月目 38ヶ月目以降
S 2,948円(※1) 3,338円 4,108円 2,948円
M 4,048円(※1) 4,438円 5,208円 4,048円
R 5,148円(※1) 5,538円 6,308円 5,148円

(※1)記載した金額の日割り料金になります

 

PHSからの契約変更

PHSからの契約変更をしたときの月額料金は、以下の通りとなります。
※機種代金は一括9,799円なので、プラン料金のみとなります。

 

プラン 1ヶ月目 2~7ヶ月目 8~37ヶ月目 38ヶ月目以降
S 2,948円(※1) 2,178円 2,948円 2,948円
M 4,048円(※1) 3,278円 4,048円 4,048円
R 5,148円(※1) 4,378円 5,148円 5,148円

(※1)記載した金額の日割り料金になります

 

月額料金を計算する際のポイントは3つです。

 

料金計算のポイント3つ

  1. 初月のスマホベーシックプランの料金は日割り計算
  2. 端末代金の支払いは2ヶ月目から
  3. 新規割(770円オフ)は2~7ヶ月目のみ適用

 

新規割は2~7ヶ月目のみ適用されるため、8ヶ月目以降は月額料金が急に高くなったように感じるので、ご注意ください。

 

ワイモバイルオンラインストアは2つあるので注意

機種代割引されてオトクなワイモバイルオンラインストアですが、実はオンラインストアは2つあります。


ワイモバイルオンラインストアは2つある

ワイモバイルオンラインストアは2つある

  • ソフトバンクが運営している「ソフトバンク運営のオンラインストア」
  • Yahooモバイルが運営している「Yahooモバイル内のオンラインストア」

2つのオンラインストアは、それぞれ違う限定キャンペーンを開催しています。



正直ややこしいのですが、申し込みをする時にどちらを選ぶかは重要です。
それぞれのオンラインストアで申し込むときに適用されるキャンペーンは、以下のような違いがあります。


オンラインストアで適用されるキャンペーン

キャンペーン 特典内容 オンラインストア適用の可否
ソフトバンク運営 Yahoo!モバイル
機種代割引 オンラインストアでの購入機種は、以下の金額が税込で割引される。
  • 新規契約:14,400円
  • 他社から乗り換え:14,400円
  • 契約変更(PHSから乗り換え):7,200円
  • 機種変更:7,200円

※ソフトバンクから乗り換えは対象外
※一部機種は割引額の増減あり

事務手数料 無料キャンペーン オンラインストアからの申し込みで、契約時に必要な事務手数料3,300円(税込)が無料になる。

×

ワイモバイル スマホご契約特典 毎月5日/11日/15日/22日/25日(5のつく日・ゾロ目の日)にスマホ購入すると、PayPayボーナスライトがもらえる

【新規契約、他社から乗り換え、ソフトバンクから乗り換え】
5,555円相当


【PHSからの契約変更、機種変更】
2,555円相当

×

ワイモバイル どこでももらえる特典 前月までに作成したYahoo! JAPAN IDでログインして特典エントリーをし、申し込みの翌月末までに「Y!mobileサービスの初期登録」を行うとPayPayボーナスライト3,000円相当もらえる


上記のようにキャンペーン内容が異なり、契約種別ごとに適用できるキャンペーンも異なります。


どちらのオンラインストアで、どのキャンペーンを適用して申し込むかはとても重要です。

 

PayPayを使うかどうかで、契約するオンラインストアを決めるといいです。

 

  • PayPayを使う場合⇒PayPayをたくさんもらえるYahoo!モバイル内のオンラインストア
  • PayPayを使わない場合⇒事務手数料3,300円が無料になるソフトバンク運営のオンラインストア

 

オンラインストアで適用できるキャンペーンは要チェック

ワイモバイルオンラインストアは2つあって、少し分かりにくいです。
しかしそれぞれのオンラインストアで実施されているキャンペーンには違いがあり、上手くキャンペーンを利用すればオトクに契約できます。

 

できるだけオトクに契約したい方は、当サイトのキャンペーンまとめページをぜひチェックしてください。

 

 

まとめ

ワイモバイルの「かんたんスマホ2 A001KC」は、スマホ初心者の方やシニアの方が使いやすい仕組みになっています。

 

8つのポイント

  1. 使いやすい画面構成になっている
  2. 文字も大きくて見やすい
  3. 電話連絡先のショートカットを4つ登録できる
  4. トラブル解決のアプリも用意されてる
  5. よく使う3つの機能が専用ボタンになっている
  6. 防水・防塵・耐衝撃にも対応
  7. 迷惑電話・迷惑メールも防げる
  8. 60歳以上は24時間かけ放題

 

使いやすさが重視されているだけでなく、トラブルが起きた際のサポートもバッチリです。

 

さらに60歳以上の方であれば国内通話が24時間かけ放題になるので、初心者の方・シニアの方にオススメのスマホです。

 

使いやすいスマホをお求めの方は、かんたんスマホ2をぜひ検討してみてください。

 

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