Android One S7レビュー|大容量バッテリ&超頑丈で安心のタフネススマホ

Android One S7 実機レビュー

 

Android One S7は、ワイモバイル(Y!mobile)で4機種発売された2019年冬モデルの内の1つです。

 

頑丈さや安全性が特に重視されているスマホで、以下の特徴を持っています。

 

  • MIL規格の19項目の試験で確認された安全性
  • 防水・防塵・耐衝撃対応
  • 4,000mAhの大容量・長持ちバッテリー
  • おサイフケータイ対応

 

現在ワイモバイルで販売されているスマホの中でも、最もタフなスマホです。
おサイフケータイにも対応しており、普段の実用性も十分あります。

 

今回は、そのAndroid One S7の実機レビューを行っていきます。

 

Android One S7のスペック

まずはAndroid One S7のスペックを紹介します。

 

Android One S7のスペック
ディスプレイ 5.5インチ TFTディスプレイ
ディスプレイ解像度 2,160×1,080(FHD+)
CPU SDM630(オクタコア)2.2GHz + 1.8GHz
ROM / RAM容量 32GB / 3GB
対応外部メモリ microSDXC / 最大512GB
縦幅 147mm
横幅 70mm
厚さ 8.9mm
重さ 約167g
アウトカメラ画素数 約1,200万画素
インカメラ画素数 約800万画素
バッテリ 4,000mAh
データ通信方式 下り最大250Mbps / 上り最大37.5Mbps
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth Ver 5.0
おサイフケータイ
NFC
赤外線 ×
防水/防塵 IPX5, IPX8 / IP6X 対応
ワンセグ ×
VoLTE(HD+)/

VoLTE/
HD Voice(3G)

● / ● / ●
ハイレゾ
認証機能 ×
カラー ライトカッパー/シルバー/ブラック

 

Android One S7は、耐久性・安全性を重視した超頑丈なスマホとなっています。

 

防水・防塵、耐衝撃にはもちろん対応されており、その頑丈さ・安全性は「MIL規格」という米軍が使うための評価で証明されています。

 

さらにおサイフケータイにも対応しており、タフな上に使いやすいスマホです。

 

付属品

付属品は特になし

付属品は特になし

 

付属品は特にありません。冊子だけ付いてます。
Type-Cのケーブルは付いていないので、充電ケーブルを持っていない方は購入しておきましょう。

 

Android One S7の外観

ワイモバイルのAndroid One S7はライトカッパー/シルバー/ブラックの3色展開です。

 

今回紹介するのは、シルバーとなります。

 

ディスプレイは5.5インチのFHD+のIGZOディスプレイとなっており、手にすっぽり収まるサイズです。

 

SHARP独自のIGZOディスプレイは高精細に表示されるので、画面はとてもキレイです。

 

Android One S7の正面

FHD+のIGZOディスプレイにキレイに写る

 

電源、ボリュームボタンは右側面にあります。
片手で持った時に操作がしやすいです。

 

Android One S7の右側面

電源、ボリュームボタンは右側面

 

左側面にはSDカードとSIMカードのスロットがあります。
SIMカードを挿す際には、下記の画像のような感じになります。

 

Android One S7の左側面

カードのスロットは右側面

 

端末の上部にはイヤホンジャックがあります。
Android One S7はハイレゾに対応しているので、ハイレゾ対応のイヤホンを挿せば高音質の音楽を楽しむこともできます。

 

Android One S7の上部

上部にイヤホンジャック

 

USBの充電差し込み口、スピーカーは端末の底面にあります。
機密性が高い設計になっているため、スピーカーは針の穴のように小さいです。

 

Android One S7の底面

底面にUSB、スピーカー

 

背面にはカメラとおサイフケータイが付いています。

 

Android One S7の背面

背面にはカメラとおサイフケータイ

 

おサイフケータイの位置はちょっと分かりづらいのですが、カメラの真下についています。

 

おサイフケータイはカメラの真下

おサイフケータイはカメラの真下

 

Android One S5以前のモデルでは付いていなかったので、おサイフケータイが付いたのはかなり嬉しい点です。

 

キャッシュレス払いも可能になりました。

 

4,000mAhの超長持ちバッテリー

Android one S7は4,000mAhの超長持ちバッテリーを搭載しています。
4,000mAhがどれくらいかというと、以下の想定で使用した場合は1週間も持つほどの性能となります。

 

通話やメッセージの送受信を中心に、1日あたり約1時間の利用と約23時間の待機時間を想定した独自基準を設定し、実際に端末を使用して測定したものです(シャープ調べ)。ゲームや動画視聴など、実際の利用状況によって短縮される場合があります。

ワイモバイルオンラインストアより

 

さすがに1週間は厳しいですが、通常利用であれば3日くらいは大丈夫です。

 

さらに充電はバッテリー負荷の少ないインテリジェントチャージに対応しているので、電池が劣化しづらいです。

 

何年も使い続けられるバッテリーになっています。

 

防水・防塵、耐衝撃にも対応

防水・防塵、そして耐衝撃、それぞれが最高レベルの性能を持っています。

 

同時発売されたAndroid One S6もかなり高いレベルでの頑丈さを持っていますが、それよりもさらに頑丈さを追求した設計になっているようです。

 

端末の側面などを見ると穴がほとんどなく、スピーカーなどの穴もかなり小さく設計されています。

 

防水・防塵のために、気密性がかなり高くなっているようです。

 

防水は最高クラスの性能

防水はIPX5, IPX8対応です。
どれくらいの性能か、SHARPのホームページから抜粋します。

 

・IPX5とは、内径6.3mmの注水ノズルを使用し、約3mの距離から約12.5リットル/分の水を最低3分間注水する条件であらゆる方向から噴流を当てても、電話機としての機能を有することを意味します。

・IPX8とは、常温で水道水、かつ静水の水深1.5mのところに電話機を静かに沈め、約30分間放置後に取り出したときに電話機としての機能を有することを意味します。

SHARP HPより

 

現状の防水規格ではIPX8が一番高い等級の防水性能となっており、厳しい水没試験に耐える高い防水性能であることを示します。

 

高温のお湯はダメなようなのでお風呂はあぶないかもしれないですが、トイレに落とすくらいなら問題なさそうです。

 

防塵も最高クラスの性能

防塵はIP6X対応となっており、性能は以下のように紹介されています。

 

IP6Xとは、保護度合いを指し、直径75μm以下の塵埃(じんあい)が入った装置に電話機を8時間入れてかくはんさせ、取り出したときに電話機の内部に塵埃が侵入しない機能を有することを意味します。

SHARP HPより

 

直径75μm以下というと1mm以下なので、かなり小さい粒まで侵入を防ぎます。
現状の防塵規格ではIP6Xが最高性能となっています。

 

防塵性能も問題ないので、畑仕事などにも向いています。

 

耐衝撃もすごい

そして耐衝撃はMIL-STD-810H準拠の性能となっています。
どのくらいの性能かというと、以下のように紹介されています。

 

米国国防総省が制定したMIL-STD-810H Method 516.8:Shock-ProcedureIVに準拠した規格において、高さ1.22mから鋼板に製品を26方向で落下させる試験を実施。全ての衝撃に対して保証するものではございません。

SHARP HPより

 

米軍が実際に使用するための基準に対するテストに耐えていることを示しており、かなりタフなスマホです。

 

高さ1.22mから鋼版に落下させる試験を耐えているくらいなので、多少落としたくらいなら大丈夫です。
かなり高い耐衝撃性を持つスマホであることは間違いないです。

 

動作試験も十分すぎるくらい実施されている

耐衝撃で行われている「MIL-STD-810H」という規格では、電子機器の頑丈さを調べるための試験が色々あります。

 

その中でも以下の19項目を実施しています。

 

米国国防総省が制定したMIL-STD-810Hに準拠した規格において、
  1. 防水(浸漬):深さ約1.5mの水中に30分間浸漬させる試験
  2. 防水(雨滴):高さ1mから15分間雨滴を落とす試験
  3. 防塵:72時間の粉塵試験
  4. 防塵(風塵):連続6時間(風速8.9m/sec、濃度10.6g/m³)の粉塵試験
  5. 耐衝撃(落下):高さ1.22mから鋼板に製品を26方向で落下させる試験
  6. 耐振動: 上下10Hz~500Hz、加速度1.04G、左右10Hz~500Hz、加速度0.2G、前後10Hz~500Hz、加速度0.74Gでそれぞれ60分の振動試験
  7. 耐日射:連続20時間(放射照度1120w/m²)の日射後、4時間オフを10日間繰り返す試験
  8. 防湿:連続10日間(湿度95%RH)の高湿度試験
  9. 高温保管(固定):63℃に固定した72時間の高温保管試験
  10. 高温保管(変動):28℃~58℃までの温度変化において72時間の高温保管試験
  11. 高温動作 (固定):55℃に固定した5時間の高温動作試験
  12. 高温動作 (変動):28℃~39℃/湿度43%~78%までの変化において72時間の高温動作試験
  13. 低温動作:-20℃に固定した5時間の低温動作試験
  14. 低温保管:-33℃~-25℃の温度変化において連続72時間の低温保管試験
  15. 温度耐久(温度衝撃):-21℃~50℃の急激な温度変化において連続3時間の温度耐久試験
  16. 低圧保管:連続2時間(57.2kPa/高度約4,572m相当)の低圧保管試験
  17. 低圧動作:連続2時間(57.2kPa/高度約4,572m相当)の低圧動作試験
  18. 氷結(結露):-10℃で結露や霧を発生させ1時間維持し、25℃、95%RHで動作確認
  19. 氷結(氷結):-10℃環境下で着氷した氷の厚さが6mmになるまで氷結させる試験
を実施。

SHARP HPより

 

すごく細かく試験をしているので、Android One S7の頑丈さや動作の安定性は安心できるものになっています。

 

その他機能も充実

Android One S7は色々な機能を備えています。
今までに紹介した以外の主な機能を紹介します。

 

CPU性能もかなり高い

CPU性能は、前作のAndroid One S5よりもパワーアップしています。
AntutuというCPU性能をテストするアプリがあるので、テストをしてみました。

 

ベンチマークテストの結果

スコアは11万点超え

 

Android One S7のスコアは117,775点となっており、ミドルレンジ(中級)らいでも中位くらいの性能となります。

 

スコアを比較すると、Android One S6やXperia 8を超えるほどの性能です。

 

普段使いのスマホであれば、十分すぎるスペックです。

 

おサイフケータイ対応

おサイフケータイにも対応しているので、Suicaや楽天Edyなどをメインで使っている方も問題なく使えます。

 

ただ、おサイフケータイの位置は他のスマホと違います。

 

ほとんどのスマホは背面の中央よりやや上のあたりに、おサイフケータイのマークがあります。
しかしAndroid One S7は、カメラの真下におサイフケータイのマークがあります。

 

Android One S7はカメラの真下

ほとんどのスマホは中央よりやや上あたり

 

管理人も最初「あれ?どこにあるの?」と思いました。
おサイフケータイを使う際には、位置にご注意ください。

 

ハイレゾ音源にも対応

ハイレゾにも対応

ハイレゾにも対応!?

 

ハイレゾ再生にも対応しています。
ハイレゾ対応のイヤホンやヘッドホンを購入すれば、高音質の音楽を楽しむことができます。

 

OSアップデートで長く使える

Android Oneシリーズは、毎月のセキュリティアップデートに加え、発売から2年の間に一回以上Android OSのバージョンアップが保証されています。

 

現時点でも最新のAndroid 10を使えますが、将来的にも新しいバージョンのOSにアップデートして利用できます。

 

カメラ性能はそこそこ

カメラは1200万画素のカメラです。
ある程度高いカメラ性能を持っているので、普段撮影する写真であれば問題ない画質です。

 

Android One S7の機種代金

Android One S7の機種代金は、定価39,600円(税込)です。
ただしワイモバイルオンラインストアから申し込むことで、さらに機種代の割引を受けることができます。

※2020年8月8日時点での金額となります

 

オンラインストアの申し込みなら機種代割引

 

ワイモバイルオンラインストアから申し込みをすると、以下の金額の割引をしてもらえます。

 

機種代の割引額
契約方法 機種の割引額(税込)
新規契約、他社から乗り換え 14,400円
ソフトバンクからの乗り換え(番号移行) 0円
機種変更、PHSからの契約変更 7,200円

 

この割引金額を、Android One S7の機種代金から差し引いた金額が、実際に支払う機種代金となります。

 

割引を含めた実際の機種代金は、以下の通りになります。

 

割引を含めた実際の機種代金
契約方法 実際の機種代金(税込)
新規契約、他社から乗り換え 25,200円
ソフトバンクからの乗り換え(番号移行) 39,600円
機種変更、PHSからの契約変更 32,400円

 

機種代金の支払いは、一括払いと分割払いを選べます。
分割払いは24回、36回のどちらかを選べます。

 

分割払いを選んだ場合、割引後の機種代金を分割回数で割った金額を、契約翌月から1ヶ月ごとに支払うことになります。

 

  • 24回払いの場合:2ヶ月目~25ヶ月目に支払う
  • 36回払いの場合:2ヶ月目~37ヶ月目に支払う

 

Android One S7の月額料金

月額料金

 

オンラインストアから申し込む場合、先ほど紹介した機種代金にスマホベーシックプランの基本料金を加えた金額が、実際に支払う月額料金となります。

 

なおスマホベーシックプランを契約すると、「新規割」と呼ばれる割引が適用されます。
新規割は2~7ヶ月目の月額料金が770円(税込)割引されます。

 

では実際にどれくらいの月額料金になるのか、例としてAndroid One S7を3年間(36回払い)で契約した場合の月額料金(税込)を紹介します。

※2020年8月8日時点での金額となります

 

新規契約、または他社から乗り換え
プラン 1ヶ月目 2~7ヶ月目 8~37ヶ月目 38ヶ月目以降
S 2,948円(※1) 2,878円 3,648円 2,948円
M 4,048円(※1) 3,978円 4,748円 4,048円
R 5,148円(※1) 5,078円 5,848円 5,148円

(※1)記載した金額の日割り料金になります

 

ソフトバンクから乗り換え
プラン 1ヶ月目 2~7ヶ月目 8~37ヶ月目 38ヶ月目以降
S 2,948円(※1) 3,278円 4,048円 2,948円
M 4,048円(※1) 4,378円 5,148円 4,048円
R 5,148円(※1) 5,478円 6,248円 5,148円

(※1)記載した金額の日割り料金になります

 

PHSから乗り換え
プラン 1ヶ月目 2~7ヶ月目 8~37ヶ月目 38ヶ月目以降
S 2,948円(※1) 3,078円 3,848円 2,948円
M 4,048円(※1) 4,178円 4,948円 4,048円
R 5,148円(※1) 5,278円 6,048円 5,148円

(※1)記載した金額の日割り料金になります

 

月額料金を計算する際のポイントは3つです。

 

料金計算のポイント3つ

  1. 初月のスマホベーシックプランの料金は日割り計算
  2. 端末代金の支払いは2ヶ月目から
  3. 新規割(770円オフ)は2~7ヶ月目のみ適用

 

新規割は2~7ヶ月目のみ適用されるため、8ヶ月目以降は月額料金が急に高くなったように感じるので、ご注意ください。

 

ワイモバイルオンラインストアは2つあるので注意

機種代割引されてオトクなワイモバイルオンラインストアですが、実はオンラインストアは2つあります。

 

  • ソフトバンクが運営している「ソフトバンク運営のオンラインストア」
  • Yahooモバイルが運営している「Yahooモバイル内のオンラインストア」

 

2つのオンラインストアは、それぞれ違う限定キャンペーンを開催しています。

 

 

正直ややこしいのですが、申し込みをする時にどちらを選ぶかは重要です。
Android One S7を申し込むときに適用されるキャンペーンは、以下のような違いがあります。

 

オンラインストアで適用されるキャンペーン
キャンペーン 特典内容 オンラインストア適用の可否
ソフトバンク運営 Yahoo!モバイル
機種代割引 オンラインストアでの購入機種は、以下の金額が税込で割引される。
  • 新規契約:14,400円
  • 他社から乗り換え:14,400円
  • 契約変更(PHSから乗り換え):7,200円
  • 機種変更:7,200円

※ソフトバンクから乗り換えは対象外

契約事務手数料 無料キャンペーン オンストアからの申し込みで、契約時に必要な事務手数料3,300円(税込)が無料になる。

×

ワイモバイル スマホご契約特典 毎月5日/11日/15日/22日/25日(5のつく日・ゾロ目の日)にスマホ購入すると、PayPayボーナスライトがもらえる

【新規契約、他社から乗り換え、ソフトバンクから乗り換え】
5,555円相当

 

【PHSからの契約変更、機種変更】
3,300円相当

×

ワイモバイル どこでももらえる特典 前月までに作成したYahoo! JAPAN IDでログインして特典エントリーをし、申し込みの翌月末までに「Y!mobileサービスの初期登録」を行うとPayPayボーナスライト3,000円相当もらえる

 

上記のようにキャンペーン内容が異なり、契約種別ごとに適用できるキャンペーンも異なります。

 

どちらのオンラインストアで、どのキャンペーンを適用して申し込むかはとても重要です。

 

契約種別ごとに最大限オトクになる方法を紹介

最大限オトクになる方法


さきほど説明した通り、どちらのオンラインストアで申し込みをするかはとても重要です。
初めてワイモバイルに乗り換えようと考えている方は、かなり悩むと思います。


実際、オンラインストアから申し込む際には下記5つの契約種別ごとに適用できるキャンペーンが違います。


  1. 新規契約
  2. 他社から乗り換え
  3. ソフトバンクから乗り換え
  4. PHSからの契約変更
  5. 機種変更

そこで、どちらのオンラインストアでどのキャンペーンを申し込めば最大限オトクになるか、5つの契約種別ごとにキャンペーンの組み合わせを紹介します。

 

新規契約、他社から乗り換え

新規契約、他社から乗り換えの場合は、Yahoo!モバイル内のオンラインストアからの申し込みがオススメです。

 

機種代割引・ワイモバイルスマホご契約特典・ワイモバイル どこでももらえる特典の3つのキャンペーンが適用できます。

 

機種代割引(14,400円割引)+
ワイモバイルスマホご契約特典(PayPay5,555円相当)+
ワイモバイル どこでももらえる特典(PayPay3,000円相当)=
合計22,955円おトク

 

最大限オトクに申し込む手順はこちら

 

ソフトバンクから乗り換え

ソフトバンクから乗り換えの場合は、Yahoo!モバイル内のオンラインストアからの申し込みがオススメです。

 

「ワイモバイルスマホご契約特典」・「ワイモバイル どこでももらえる特典」の2つのキャンペーンが適用できます。

 

ワイモバイルスマホご契約特典(PayPay5,555円相当)+
ワイモバイル どこでももらえる特典(PayPay3,000円相当)=
合計8,555円おトク

 

最大限オトクに申し込む手順はこちら

 

PHSからの契約変更

ソフトバンクから乗り換えの場合は、Yahoo!モバイル内のオンラインストアからの申し込みがオススメです。

 

「機種代割引」・「ワイモバイルスマホご契約特典」・「ワイモバイル どこでももらえる特典」・「PHSからの契約変更事務手数料無料プログラム」の4つのキャンペーンが適用できます。

 

機種代割引(7,200円割引)+
ワイモバイルスマホご契約特典(PayPay3,300円相当)+
ワイモバイル どこでももらえる特典(PayPay3,000円相当)+
PHSからの契約変更事務手数料無料プログラム(事務手数料3,300円無料)※
合計23,700円おトク

 

※PHSから乗り換えする場合、どちらのオンラインストアで乗り換えしても事務手数料は無料になる。

 

最大限オトクに申し込む手順はこちら

 

機種変更

機種変更の場合は、ソフトバンク運営のオンラインストアからの申し込みがオススメです。

 

「機種代割引」・「事務手数料無料キャンペーン」の2つのキャンペーンが適用できます。

 

機種代割引(7,200円割引)+
事務手数料無料キャンペーン(事務手数料3,300円無料)
合計10,500円おトク

 

最大限オトクに申し込む手順はこちら

 

まとめ

Android One S7は防水・防塵、耐衝撃に対応しており、ハードな環境下でも使えるタフネススマホです。

 

主なおすすめポイントをまとめると、下記の6つになります。

 

おすすめポイント6つ

  1. MIL規格の19項目の試験で確認された安全性
  2. 防水・防塵・耐衝撃対応で頑丈
  3. おサイフケータイ対応
  4. 4,000mAhの大容量・長持ちバッテリー
  5. 中級クラスの性能
  6. OSアップデートで長く使える

 

作業現場など、汚れやすい環境下で仕事をしている方などにはオススメのスマホです。

 

タフで性能が高いスマホが欲しい方は、ぜひAndroid One S7を検討してみてください。

 

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↑機種代割引+契約事務手数料3,300円無料↑


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