OPPO Reno3 A実機レビュー|脅威の4眼・4800万画素カメラの高コスパスマホ

OPPO Reno3 A実機レビュー|脅威の4眼・4800万画素カメラの高コスパスマホ

 

OPPO Reno3 Aは、ワイモバイル(Y!mobile)で初めて発売されたOPPO社のスマホです。
下記のような特徴を持っている高コスパのスマホです。

 

  1. 4800万画素の4眼カメラ(クアッドカメラ)
  2. 有機EL+約6.44インチのキレイな大画面
  3. 指紋+顔認証対応
  4. 4,025mAhの大容量バッテリ
  5. 高い防水・防塵性能
  6. おサイフケータイ対応

 

価格帯としてはミドルレンジスマホとなりますが、スペックは価格に見合わないほど高く、コスパ重視の方にはオススメのスマホです。

 

カラーデザインも洗練されていて、個人的にはかなり好きデザインになっています。

 

今回は、そんなOPPO Reno3 Aの実機レビューを行っていきます。
実機で撮影した写真なども紹介していきますので、興味がある方はぜひご覧ください。

 

OPPO Reno3 Aのスペック

OPPO Reno3 Aのスペック

OPPO Reno3 Aのスペック

 

まずはOPPO Reno3 Aのスペックを紹介します。

 

OPPO Reno3 Aのスペック
ディスプレイ 約6.44インチ 有機ELディスプレイ
ディスプレイ解像度 2,400×1080(FHD+)
CPU SDM 665(オクタコア)

2.0GHz×4 + 1.8 GHz×4

ROM / RAM容量 128GB / 6GB
縦幅 160.9mm
横幅 74.1mm
厚さ 8.2mm
重さ 175g
アウトカメラ画素数 約4,800万画素 + 約800万画素 + 約200万画素 + 約200万画素(クアッドカメラ)
インカメラ画素数 約1,600万画素
バッテリ 4,025mAh
データ通信方式 下り最大250Mbps / 上り最大46Mbps
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth 5.0
おサイフケータイ
NFC
赤外線 ×
防水/防塵 IPX5・IPX8 / IP6X
VoLTE(HD+) / VoLTE / HD Voice(3G) ● / ● / ●
認証機能 指紋、顔
ワンセグ ×
カラー ホワイト/ブラック

 

OPPO Reno3 Aの特にすごい点は、なんといってもクアッドカメラです。
2020年8月時点では、4眼カメラを持つ唯一のスマホです。

 

それ以外の基本機能も充実しており、とても使いやすいです。

 

  • 指紋、顔認証対応
  • おサイフケータイ対応
  • 防水・防塵対応
  • 有機ELディスプレイでキレイな画面

 

基本機能が不足なく揃っていて、かつカメラ機能が充実しているお手頃価格のスマホを狙うのであれば、OPPO Reno3 Aはオススメです。

 

付属品

OPPO Reno3 Aはワイモバイルオンラインストアで購入したので、段ボールから開封するところから紹介します。

 

OPPO Reno3 Aの段ボール

オンラインストアから届いた段ボール

 

ワイモバイルオンラインストアで注文をすると、佐川急便で段ボールが届きます。

 

段ボールの中身

段ボールの中身

 

段ボールの中には、OPPO Reno3 A、初期設定の説明書と納品書 兼 返品連絡票が入っています。

 

OPPO Reno3 Aの付属品一式

OPPO Reno3 Aの付属品一式

 

OPPO Reno3 Aの箱を履けると、付属品一式が入っています。
付属品は下記のものになります。

 

  • ACアダプタ
  • USB Type-Cケーブル
  • イヤホン
  • SIMカードスロット用PIN
  • TPU保護ケース
  • 保護フィルム(貼付済み)

 

TPUの保護ケースと保護フィルムが付属品になっているので、汚れや傷などを気にせずにそのまま使えるのは嬉しいです。

 

保護フィルム

保護フィルムは最初から貼られている

 

ちなみに保護フィルムは最初から張り付けられています。
フィルムを貼る際に気泡を気にしなくていいのは、嬉しい心遣いです。

 

ただし保護フィルムは、ただの柔らかいフィルムです。
落下時の画面割れ防止はできません。

 

落下した時の画面割れを防ぎたいのであれば、保護フィルムは剥がして硬度9Hのガラスフィルムを付けるといいです。

 

 

OPPO Reno3 Aの外観

OPPO Reno3 A ホワイト

OPPO Reno3 A ホワイト

 

今回紹介するOPPO Reno3 Aのカラーは、ホワイトです。
約6.44インチの大きいサイズのディスプレイですが、片手で持てるサイズとなっています。

 

片手で持てるサイズ

片手で持てるサイズ

 

FHD+の有機ELディスプレイなので、画面の色彩は鮮やかです。

 

背面は白と青のグラデーションとなっており、とても洗練されたデザインになっています。
見た目も良く、私はかなり好きなデザインです。

 

白と青のグラデーションで爽やかなデザイン

白と青のグラデーションで爽やかなデザイン

 

背面の上部にはクアッドカメラ(4眼カメラ)とおサイフケータイのマークがあります。

 

背面の上部にはクアッドカメラとおサイフケータイ

背面の上部にはクアッドカメラとおサイフケータイ

 

側面はメタリックブルーになっていて、背面とマッチした色合いになりつつもカッコよく仕上がっています。

 

メタリックブルーがカッコイイ

メタリックブルーがカッコイイ

 

右側面には電源ボタンとSIMカードスロットがあります。

 

右側面には電源ボタンとSIMカードスロット

右側面には電源ボタンとSIMカードスロット

 

左側面にはボリュームボタンがあります。

 

左側面にはボリュームボタン

左側面にはボリュームボタン

 

底面にはイヤホン、USBの充電差し込み口があります。

 

底面にはイヤホン、USBの充電差し込み口

底面にはイヤホン、USBの充電差し込み口

 

充電はType-CのUSBケーブルで行います。
付属品にUSBケーブルとACアダプタが付いてくるので、買わなくても大丈夫です。

 

カメラ性能は流石の性能

OPPO Reno3 Aはクアッドカメラを搭載しているだけあり、カメラ性能は高いです。
48MP(メガピクセル)モードもあり、8000×6000ピクセルの超高解像度で写真を撮影できます。

 

アジサイの色彩が良く分かる

アジサイの色彩が良く分かる

 

風景写真もOK

風景写真もOK

 

光と影もくっきり写る

光と影もくっきり写る

 

48MPモードでは、かなりキレイな写真を撮ることができました。
ただし高い解像度だけあり、写真1枚の容量はかなり大きくなります。(1枚あたり11MBくらい)

 

たくさん写真を撮る人は、SDカードで容量を増やしておいた方がいいです。

 

基本機能も充実している

OPPO Reno3 Aは基本機能も充実しています。
普段使いのスマホとしてもオススメです。

 

顔・指紋2つの生体認証対応

顔・指紋2つの生体認証対応

顔・指紋2つの生体認証対応

 

OPPO Reno3 Aには顔認証と指紋認証の2つの認証機能が用意されています。
パスワードを打ち込まなくても、すっと起動できるのは嬉しいです。

 

おサイフケータイ対応

おサイフケータイ対応

おサイフケータイ対応

 

OPPO Reno3 Aはおサイフケータイに対応しています。
背面のカメラの横に、NFCマークが付いています。

 

NFCマークはカメラの横

NFCマークはカメラの横

 

NFC・おサイフケータイ利用時には、このマークをかざしてください。

 

防水・防塵対応

防水・防塵対応

防水・防塵対応

 

防水はIPX5・IPX8、防塵はIP6Xに対応しています。
ワイモバイル公式HPで記載されているIPX5・IPX8の防水性能は下記の通りです。

 

[IPX5]内径6.3mmのノズルを使用し、約3mの距離から約12.5l/分の常温の水道水を3分以上注水する条件で、あらゆる方向からノズルで直接噴流を浴びても電話機としての性能を保ちます。

 

[IPX8]常温で、水道水、かつ静水の水深1.5mの水槽に電話機本体を静かに沈め、約30分間水底に放置しても、本体内部に浸水せず、電話機としての性能を保ちます。

ワイモバイル公式HPより

 

具体的に言うと、1時間の雨量が20mm程度の雨の中であれば、傘を差さずに通話できるくらいの防水性能はあります。

 

IP6Xの防塵性能は下記の通りです。

 

[IP6X]防塵試験用粉塵(直径75μm以下)が入った装置内に本製品を入れて8時間塵埃をかくはんさせた後、本製品の内部に塵埃が侵入しない機能を有することを意味します。

ワイモバイル公式HPより

 

庭仕事・畑仕事くらいであれば、問題なく使える防塵性能です。

 

バッテリーは大容量の4,025mAh

バッテリーは大容量の4,025mAh

バッテリーは大容量の4,025mAhで長持ち

 

バッテリーは大容量の4,025mAhで、連続待ち受け時間は最大で約350時間となってます。
普通に使うのであれば1~2日は持つくらいの電池持ちです。

 

「頻繁にスマホを使うから電池持ちが気になる」という方でも、満足できる容量だと思います。

 

急速充電にも対応しており、付属しているACアダプタとUSBケーブルで充電すれば、30分で45%も充電できます。

 

OPPO Reno3 Aの機種代金

OPPO Reno3 Aの機種代金は、定価39,600円(税込)です。

 

しかしワイモバイルオンラインストアから申し込むと機種代が割引され、さらに機種代金を安くすることができます。


なお、ワイモバイルオンラインストアは2つあります。


ワイモバイルオンラインストアは2つある

ワイモバイルオンラインストアは2つある

  • ソフトバンクが運営している「ソフトバンク運営のオンラインストア」
  • Yahooモバイルが運営している「Yahooモバイル内のオンラインストア」

2つのオンラインストアは、どちらも機種代割引キャンペーンを実施しているのですが、割引額が異なる場合があります。



それぞれのワイモバイルオンラインストアで申し込んだ場合、割引後の機種代金および割引額は以下の通りとなります。

 

割引後の機種代金および割引額(2020年9月19日時点)
契約方法 プラン 申し込み先のオンラインストア 割引後の機種代金および割引額(税込)
新規契約/他社から乗り換え S ソフトバンク運営 25,200円

(14,400円オフ)

Yahoo!モバイル 27,360円

(12,240円オフ)

M/R ソフトバンク運営 21,600円

(18,000円オフ)

Yahoo!モバイル 23,760円

(15,840円オフ)

ソフトバンクからの乗り換え(番号移行) S/M/R ソフトバンク運営/

Yahoo!モバイル

39,600円

(0円オフ)

機種変更 S/M/R ソフトバンク運営/

Yahoo!モバイル

32,400円

(7,200円オフ)

PHSからの契約変更 S/M/R ソフトバンク運営/

Yahoo!モバイル

32,400円

(7,200円オフ)

 

↑機種代割引+PayPayをオトクにもらえる↑

 

↑機種代割引+契約事務手数料3,300円無料↑

 

OPPO Reno3 Aの月額料金

月額料金

 

オンラインストアから申し込む場合、先ほど紹介した機種代金にスマホベーシックプランの基本料金を加えた金額が、実際に支払う月額料金となります。

 

なおスマホベーシックプランを契約すると、「新規割」と呼ばれる割引が適用されます。
新規割は2~7ヶ月目の月額料金が770円(税込)割引されます。

 

では実際にどれくらいの月額料金になるのか、例としてOPPO Reno3 Aを3年間(36回払い)で申し込んだ場合の月額料金(税込)を紹介します。
※2020年9月19日時点での金額となります

 

新規契約、または他社から乗り換え

ソフトバンク運営のオンラインストア、Yahoo!モバイル内のオンラインストアそれぞれの月額料金は異なります。

 

■ソフトバンク運営のオンラインストア

プラン 1ヶ月目 2~7ヶ月目 8~37ヶ月目 38ヶ月目以降
S 2,948円(※1) 2,878円 3,648円 2,948円
M 4,048円(※1) 3,878円 4,648円 4,048円
R 5,148円(※1) 4,978円 5,748円 5,148円

(※1)記載した金額の日割り料金になります

 

■Yahoo!モバイル内のオンラインストア

プラン 1ヶ月目 2~7ヶ月目 8~37ヶ月目 38ヶ月目以降
S 2,948円(※1) 2,938円 3,708円 2,948円
M 4,048円(※1) 3,938円 4,708円 4,048円
R 5,148円(※1) 5,038円 5,808円 5,148円

(※1)記載した金額の日割り料金になります

 

ソフトバンクから乗り換え

ソフトバンク運営のオンラインストア、Yahoo!モバイル内のオンラインストアどちらも月額料金は同じです。

 

プラン 1ヶ月目 2~7ヶ月目 8~37ヶ月目 38ヶ月目以降
S 2,948円(※1) 3,278円 4,048円 2,948円
M 4,048円(※1) 4,378円 5,148円 4,048円
R 5,148円(※1) 5,478円 6,248円 5,148円

(※1)記載した金額の日割り料金になります

 

PHSから乗り換え

ソフトバンク運営のオンラインストア、Yahoo!モバイル内のオンラインストアどちらも月額料金は同じです。

 

プラン 1ヶ月目 2~7ヶ月目 8~37ヶ月目 38ヶ月目以降
S 2,948円(※1) 3,078円 3,848円 2,948円
M 4,048円(※1) 4,178円 4,948円 4,048円
R 5,148円(※1) 5,278円 6,048円 5,148円

(※1)記載した金額の日割り料金になります

 

月額料金を計算する際のポイントは3つです。

 

料金計算のポイント3つ

  1. 初月のスマホベーシックプランの料金は日割り計算
  2. 端末代金の支払いは2ヶ月目から
  3. 新規割(770円オフ)は2~7ヶ月目のみ適用

 

新規割は2~7ヶ月目のみ適用されるため、8ヶ月目以降は月額料金が急に高くなったように感じるので、ご注意ください。

 

2つのオンラインストアは実施キャンペーンも違う

2つのワイモバイルオンライストアは実施しているキャンペーンも違います。


正直ややこしいのですが、申し込みをする時にどちらを選ぶかは重要です。
それぞれのオンラインストアで申し込むときに適用されるキャンペーンは、以下のような違いがあります。


オンラインストアで適用されるキャンペーン

キャンペーン 特典内容 オンラインストア適用の可否
ソフトバンク運営 Yahoo!モバイル
機種代割引 オンラインストアでの購入機種は、以下の金額が税込で割引される。
  • 新規契約:14,400円
  • 他社から乗り換え:14,400円
  • 契約変更(PHSから乗り換え):7,200円
  • 機種変更:7,200円

※ソフトバンクから乗り換えは対象外
※一部機種は割引額の増減あり

事務手数料 無料キャンペーン オンラインストアからの申し込みで、契約時に必要な事務手数料3,300円(税込)が無料になる。

×

ワイモバイル スマホご契約特典 毎月5日/11日/15日/22日/25日(5のつく日・ゾロ目の日)にスマホ購入すると、PayPayボーナスライトがもらえる

【新規契約、他社から乗り換え、ソフトバンクから乗り換え】
5,555円相当


【PHSからの契約変更、機種変更】
3,300円相当

×

ワイモバイル どこでももらえる特典 前月までに作成したYahoo! JAPAN IDでログインして特典エントリーをし、申し込みの翌月末までに「Y!mobileサービスの初期登録」を行うとPayPayボーナスライト3,000円相当もらえる


上記のようにキャンペーン内容が異なり、契約種別ごとに適用できるキャンペーンも異なります。


どちらのオンラインストアで、どのキャンペーンを適用して申し込むかはとても重要です。

 

契約種別ごとに最大限オトクになる方法を紹介

最大限オトクになる方法


さきほど説明した通り、どちらのオンラインストアで申し込みをするかはとても重要です。
初めてワイモバイルに乗り換えようと考えている方は、かなり悩むと思います。


実際、オンラインストアから申し込む際には下記5つの契約種別ごとに適用できるキャンペーンが違います。


  1. 新規契約
  2. 他社から乗り換え
  3. ソフトバンクから乗り換え
  4. PHSからの契約変更
  5. 機種変更

そこで、どちらのオンラインストアでどのキャンペーンを申し込めば最大限オトクになるか、5つの契約種別ごとにキャンペーンの組み合わせを紹介します。

 

新規契約、他社から乗り換え

新規契約、他社から乗り換えの場合は、Yahoo!モバイル内のオンラインストアからの申し込みがオススメです。

 

機種代割引・ワイモバイルスマホご契約特典・ワイモバイル どこでももらえる特典の3つのキャンペーンが適用できます。

 

機種代割引(最大15,840円割引)+
ワイモバイルスマホご契約特典(PayPay5,555円相当)+
ワイモバイル どこでももらえる特典(PayPay3,000円相当)=
合計24,395円おトク

 

合計24,395円おトクに申し込む手順はこちら

 

ソフトバンクから乗り換え

ソフトバンクから乗り換えの場合は、Yahoo!モバイル内のオンラインストアからの申し込みがオススメです。


「ワイモバイルスマホご契約特典」・「ワイモバイル どこでももらえる特典」の2つのキャンペーンが適用できます。


ワイモバイルスマホご契約特典(PayPay5,555円相当)+
ワイモバイル どこでももらえる特典(PayPay3,000円相当)=
合計8,555円おトク


合計8,555円オトクに申し込む手順はこちら

 

PHSからの契約変更

PHSから乗り換えの場合は、Yahoo!モバイル内のオンラインストアからの申し込みがオススメです。


「機種代割引」・「ワイモバイルスマホご契約特典」・「ワイモバイル どこでももらえる特典」・「PHSからの契約変更事務手数料無料プログラム」の4つのキャンペーンが適用できます。


機種代割引(7,200円割引)+
ワイモバイルスマホご契約特典(PayPay3,300円相当)+
ワイモバイル どこでももらえる特典(PayPay3,000円相当)+
PHSからの契約変更事務手数料無料プログラム(事務手数料3,300円無料)※
合計16,800円おトク


※PHSから乗り換えする場合、どちらのオンラインストアで乗り換えしても事務手数料は無料になる。


合計16,800円おトクに申し込む手順はこちら

 

機種変更

機種変更の場合は、ソフトバンク運営のオンラインストアからの申し込みがオススメです。


「機種代割引」・「事務手数料無料キャンペーン」の2つのキャンペーンが適用できます。


機種代割引(7,200円割引)+
事務手数料無料キャンペーン(事務手数料3,300円無料)
合計10,500円おトク


合計10,500円おトクに申し込む手順はこちら

 

追加でPayPayボーナス5000円もらえる

追加でPayPayボーナス5000円もらえる

追加でPayPayボーナス5000円もらえる

 

OPPO Reno3 Aを購入すると、追加でPayPayボーナス5,000円をもらうことができます。

 

キャンペーン詳細
期間 内容
購入期間

2020年8月20日(木)
~ 2020年9月30日(水)23:59
応募期間
2020年8月20日(木)
~ 2020年10月7日(水)23:59

11月以降、PayPayボーナス5,000円の特典付与メールを送付。

 

キャンペーンには、キャンペーンページから応募できます。
IMEI番号が必要になるので、事前に調べておきましょう。

 

まとめ

OPPO Reno3 Aは、お買い得な高コスパのスマホです。
おすすめポイントをまとめると、下記の6つになります。

 

おすすめポイント6つ

  1. 4800万画素の4眼カメラ(クアッドカメラ)
  2. 有機EL+約6.44インチのキレイな大画面
  3. 指紋+顔認証対応
  4. 4,025mAhの大容量バッテリ
  5. 高い防水・防塵性能
  6. おサイフケータイ対応

 

カメラ性能が高く、基本機能も充実している高コスパスマホです。
個人的にはカラーデザインも好みで、長く使っていくのにもオススメのスマホです。

 

お手頃価格で使えるスマホを探しているのであれば、ぜひOPPO Reno3 Aを検討してみてください。

 

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