かんたんスマホ実機レビュー | 見やすい・操作が簡単で使いやすいシニアスマホ

 

ワイモバイルのシニア向けスマホが「かんたんスマホ 705KC」です。
かんたんスマホは名前の通り操作がとても簡単なスマホです。

 

実際に使って見ると操作は簡単ですし、シニアの方が使いやすい工夫がされているスマホであることが分かりました。

 

下記7つの特徴を持っていて、とても使いや酸いスマホだと感じました。

 

7つの特徴

  1. 使いやすい画面構成になっている
  2. 文字も大きくて見やすい
  3. 電話連絡先のショートカットを4つ登録できる
  4. トラブル解決のアプリも用意されてる
  5. よく使う3つの機能が専用ボタンになっている
  6. 防水・防塵・耐衝撃にも対応
  7. 60歳以上は24時間かけ放題

 

今回は、ワイモバイルのかんたんスマホ 705KCの実機を触りながら、どのような機能や特徴を持ったスマホであるかレビューを行っていきます。

 

かんたんスマホのスペック

主なスペックは以下の通りになります。

 

ディスプレイ 約5.0インチ TFTディスプレイ
CPU MSM8937(オクタコア) 1.4GHz+1.1GHz
ROM / RAM容量 32GB/ 3GB
対応外部メモリ microSDXC(最大256GB)
縦幅 147mm
横幅 71mm
厚さ 9.2mm
重さ 約142g
アウトカメラ画素数 約1,300万画素
インカメラ画素数 約500万画素
バッテリ 2,600mAh
OS Android 8.1
Wi-Fi b/g/n
Bluetooth Ver4.2
おサイフケータイ ×
NFC ×
赤外線
防水 / 防塵 IPX5・IPX7 / IP5X
耐衝撃
VoLTE(HD+)/

VoLTE/
HD Voice(3G)

● / ● / ●
ワンセグ
認証機能 ×
カラー ライトブルー/ライトピンク/シルバー

 

かんたんスマホは使いやすさ・分かりやすさ重視のスマホです。
使いやすい大きさのディスプレイで見やすい文字が表示されます。

 

赤外線、防水・ 防塵・耐衝撃にも対応しており、スマホに必要な機能も揃っています。

 

性能は高くないですが、使い勝手の良い操作が簡単なスマホが欲しい方にオススメです。

 

付属品

付属品はテレビアンテナケーブルとガイドブック

付属品はテレビアンテナケーブルとガイドブック

 

付属品は

  • イヤホン接続用端子が付いたテレビアンテナケーブル
  • かんたんガイドブック

となります。

 

充電に必要なType-CのUSBケーブルは付属されていないので、持っていない方は購入しましょう。

 

かんたんスマホの外観

ワイモバイルのかんたんスマホ 705KCはライトブルー/ライトピンク/シルバーの3色展開です。
今回紹介するのは、ライトブルーです。

 

ライトブルー

 

ディスプレイは約5インチのHDとなっており、見やすく使いやすい大型ディスプレイです。
文字がとても大きく表示され、見やすい画面構成になっています。

 

画面は文字が大きく見やすい

 

主な操作ボタンは右側面についています。
音声認識ボタン、電源ボタン、音量ボタンの3つが付いています。

 

 

左側面にはSDカードとSIMカードのスロットがあります。

 

カードのスロットは右側面

 

端末の上部にはイヤホンジャックがあります。

 

上部にイヤホンジャック

 

端末の底面には、USBの充電差し込み口とストラップ穴がついています。

 

底面にUSB、ストラップ穴

 

背面にはカメラが付いています。
最近では2つカメラが付いているデュアルカメラが多いですが、かんたんスマホはカメラが1つのみとなるシングルカメラです。

 

背面にカメラ

 

かんたんスマホは片手でも扱いやすいスマホです。
手に持ってみると、ちょうど収まるサイズ感です。

 

手に持つとちょうど良い

 

側面のボタンも押しやすい位置にあり、片手操作も簡単です。

 

シニアにオススメ!かんたんスマホの機能・特徴5つ

かんたんスマホはシニアの方向けに作られているだけあって、とても簡単で便利で、使いやすい作りになっています。

 

私が実際に使ってみて、良いと思った5つの機能や特徴を紹介します。

 

画面がすごく見やすい

かんたんスマホの中でも一番良いと思う特徴は、「画面がすごく見やすい」という点です。
とにかく見やすい・分かりやすいように設計されています。

 

画面に配置されているアプリのボタンは1つ1つが大きく、とても押しやすくなっています。

 

ボタンは大きくて押しやすい

 

また表示される文字も大きく、とても見やすいです。
実際にAndroid One S6とかんたんスマホを、「設定」アプリ画面で見比べてみました。

 

かんたんスマホ(右)は文字が大きくて見やすい

 

左がAndroid One S6で、右がかんたんスマホです。

 

比較してみると、文字の大きさがすごく違うことが分かります。
かんたんスマホの方が、文字が大きくてとても見やすいです。

 

3つの専用ボタンがとても便利

かんたんスマホには「電話ボタン」、「ホームボタン」、「メールボタン」の3つの便利ボタンが用意されています。

 

電話、ホーム、メールの3つの便利ボタン

 

電話ボタンを押すと、そのまま電話アプリが起動します。
ホームボタンを押すと、すぐにホーム画面に戻るので、分かりやすいです。
メールボタンを押すと、そのままメールアプリが起動します。

 

よく使う3大機能が専用ボタンになっているので、とても便利です。

 

あと不在着信や新規メールがある場合は、ボタンを光らせて通知してくれます。

 

不在着信時は電話ボタンが点滅する

 

ボタンが光るので、とても分かりやすいです。
あと暗いところにかんたんスマホを持っていった場合は、起動時に3つのボタンが全て光ります。

 

暗いところで起動した場合はボタンが光る

 

夜間などに外で電話をかけるときなどには、便利だと思います。

 

電話連絡先のショートカットを4つ登録できる

ガラケーによくある機能として、連絡先のショートカットがあると思います。
かんたんスマホにもショートカット機能が用意されており、連絡先を4件まで登録できます。

 

4件まで連絡先を登録できる

 

よく電話をかける人に、簡単に電話をかけることができるので便利です。

 

押すだけサポート機能で問題解決できる

かんたんスマホには「押すだけサポート」というアプリが用意されています。
このアプリは、スマホのトラブルが起きた場合に自動で問題解決してくれる便利なアプリです。

 

例えば、いつの間にかスマホがマナーモードになってしまい、着信音が出なくて困ってしまうトラブルが起きたとします。

 

押すだけサポートを利用すれば、下記の流れでマナーモードを解除することができます。

 

困っている症状の候補が表示される

症状を選ぶと「解決」ボタンが表示される

 

自動で設定を変更

問題解決!

 

押すだけサポートのすごいところは、現状の設定を確認して、自動で設定を変えてくれるところです。
もし押すだけサポートで解決できない場合は、そのままカスタマーセンター(151)に電話相談もできます。

 

シニアの方がスマホを使う時、「設定が勝手に変わってしまった」というような簡単なトラブルは意外に多いと思います。
押すだけサポートがあれば、そんなトラブルも簡単に解決できます。

 

迷惑電話対策もバッチリ

かんたんスマホには迷惑電話対策のアプリが入っています。
最初に設定だけしておけば、迷惑電話や迷惑メール(SMS)の警告をしてくれます。

 

アプリが自動で警告してくれる

 

その他の基本機能も充実

かんたんスマホは基本機能も充実しています。

 

  • 防水・防塵・耐衝撃対応
  • 2,600mAhのバッテリ
  • 赤外線にも対応
  • ワンセグ対応

 

防水・防塵・耐衝撃対応

スマホを使う上で欠かせない防水・防塵・耐衝撃に対応しています。

 

防水・防塵・耐衝撃に対応

 

防水性能は、IPX5、IPX7対応です。

 

雨の中で傘を使わずに使ったり、バスルームやキッチン、プールサイドなど水がある場所でも使えるくらいの防水性能を持っています。
(かんたんスマホ付属のかんたんガイドブックより)

 

防塵性能は、IP5X対応です。

 

直径75μm以下の試験用粉塵が入っても、保護されます。
庭仕事くらいであれば、特に問題ないレベルです。

 

耐衝撃は、MIL-STD-810Gという規格に準拠した性能を持っています。

 

高さ1.22mから合板(ラワン材)に26方向で落下させる試験をクリアしているので、日常的に使うレベルでの耐久性は保証されています。

 

バッテリは2,600mAhで十分な容量

かんたんスマホのバッテリは2,600mAhです。

 

バッテリは2,600mAh

 

かんたんスマホを使うのであれば、他のスマホと違ってアプリなどはあまり使わないと思います。
2,600mAhはそれなりに大きい容量なので、不足は感じないでしょう。

 

赤外線にも対応

かんたんスマホは赤外線にも対応しています。

 

赤外線にも対応

 

赤外線でガラケーからの電話帳移行なども簡単に行えます。

 

ワンセグ対応

かんたんスマホはワンセグ対応しています。
スマホで気軽にテレビを見ることができます。

 

さらに60歳以上の方は24時間かけ放題が無料

さらにかんたんスマホ2専用のキャンペーンとして「60歳以上 通話ずーっと無料キャンペーン」が実施されています。

 

60歳以上 通話ずーっと無料キャンペーン

 

ワイモバイルは10分かけ放題が基本プランに付いていますが、さらに国内通話が24時間かけ放題になる「スーパーだれとでも定額」という月額1,000円(税別)のオプションが用意されています。

 

このスーパーだれとでも定額が、60歳以上の方は次回機種変更まで無料になります。

 

キャンペーンの適用条件は、申し込みをする時にスーパーだれとでも定額オプションをチェックするだけです。

 

有料オプションがずっと無料になるので、とてもオトクなキャンペーンです。

 

かんたんスマホの機種代金

かんたんスマホの機種代金は、定価31,680円(税込)です。
ただしワイモバイルオンラインストアから申し込むことで、さらに機種代の割引を受けることができます。

 

オンラインストアの申し込みなら機種代割引

 

ワイモバイルオンラインストアから申し込みをすると、以下の金額の割引をしてもらえます。(2020年10月4日時点)

 

機種代の割引額
契約方法 機種の割引額(税込)
新規契約、他社から乗り換え 15,840円
ソフトバンクからの乗り換え(番号移行) 0円
機種変更 7,200円
PHSからの契約変更 31,680円

 

この割引金額を、かんたんスマホの機種代金から差し引いた金額が、実際に支払う機種代金となります。

 

割引を含めた実際の機種代金は、以下の通りになります。

 

割引を含めた実際の機種代金
契約方法 実際の機種代金(税込)
新規契約、他社から乗り換え 15,840円
ソフトバンクからの乗り換え(番号移行) 31,680円
機種変更 24,480円
PHSからの契約変更 0円

 

なんとPHSからの乗り換えの場合は一括0円となります。

 

機種代金の支払いは、一括払いと分割払いを選べます。
分割払いは24回、36回のどちらかを選べます。

 

分割払いを選んだ場合、割引後の機種代金を分割回数で割った金額を、契約翌月から1ヶ月ごとに支払うことになります。

 

  • 24回払いの場合:2ヶ月目~25ヶ月目に支払う
  • 36回払いの場合:2ヶ月目~37ヶ月目に支払う

 

かんたんスマホの月額料金

かんたんスマホを以下いずれかのケースで契約した際の、3年間(36回払い)の月額料金を紹介します。

 

  • 新規契約
  • 他社から乗り換え
  • ソフトバンクから乗り換え
  • PHSからの契約変更

 

なお記載している月額料金は、税込となります。
※2020年10月4日時点での金額となります

 

新規契約、他社から乗り換え

新規契約、他社から乗り換えは、月額料金が同じになります。
月額料金は以下の通りとなります。

 

プラン 1ヶ月目 2~7ヶ月目 8~37ヶ月目 38ヶ月目以降
S 2,948円(※1) 2,618円 3,388円 2,948円
M 4,048円(※1) 3,718円 4,488円 4,048円
R 5,148円(※1) 4,818円 5,588円 5,148円

(※1)記載した金額の日割り料金になります

 

ソフトバンクから乗り換え

ソフトバンクから乗り換えしたときの月額料金は、以下の通りとなります。

 

プラン 1ヶ月目 2~7ヶ月目 8~37ヶ月目 38ヶ月目以降
S 2,948円(※1) 3,058円 3,828円 2,948円
M 4,048円(※1) 4,158円 4,928円 4,048円
R 5,148円(※1) 5,258円 6,028円 5,148円

(※1)記載した金額の日割り料金になります

 

PHSからの契約変更

PHSからの契約変更をしたときの月額料金は、以下の通りとなります。
※機種代金は一括0円なので、プラン料金のみとなります。

 

プラン 1ヶ月目 2~7ヶ月目 8~37ヶ月目 38ヶ月目以降
S 2,948円(※1) 2,178円 2,948円 2,948円
M 4,048円(※1) 3,278円 4,048円 4,048円
R 5,148円(※1) 4,378円 5,148円 5,148円

(※1)記載した金額の日割り料金になります

 

月額料金を計算する際のポイントは3つです。

 

料金計算のポイント3つ

  1. 初月のスマホベーシックプランの料金は日割り計算
  2. 端末代金の支払いは2ヶ月目から
  3. 新規割(770円オフ)は2~7ヶ月目のみ適用

 

新規割は2~7ヶ月目のみ適用されるため、8ヶ月目以降は月額料金が急に高くなったように感じるので、ご注意ください。

 

ワイモバイルオンラインストアは2つあるので注意

機種代割引されてオトクなワイモバイルオンラインストアですが、実はオンラインストアは2つあります。


ワイモバイルオンラインストアは2つある

ワイモバイルオンラインストアは2つある

  • ソフトバンクが運営している「ソフトバンク運営のオンラインストア」
  • Yahooモバイルが運営している「Yahooモバイル内のオンラインストア」

2つのオンラインストアは、それぞれ違う限定キャンペーンを開催しています。



正直ややこしいのですが、申し込みをする時にどちらを選ぶかは重要です。
※ただしPHSからの契約変更は、現在「ソフトバンク運営のオンラインストア」でのみ受け付けています。「Yahooモバイル内のオンラインストア」からは申しこめません。


それぞれのオンラインストアで申し込むときに適用されるキャンペーンは、以下のような違いがあります。


オンラインストアで適用されるキャンペーン

キャンペーン 特典内容 オンラインストア適用の可否
ソフトバンク運営 Yahoo!モバイル
機種代割引 オンラインストアでの購入機種は、以下の金額が税込で割引される。
  • 新規契約:14,400円
  • 他社から乗り換え:14,400円
  • 契約変更(PHSから乗り換え):7,200円
  • 機種変更:7,200円

※ソフトバンクから乗り換えは対象外
※一部機種は割引額の増減あり

事務手数料 無料キャンペーン オンラインストアからの申し込みで、契約時に必要な事務手数料3,300円(税込)が無料になる。

×

ワイモバイル スマホご契約特典 毎月5日/11日/15日/22日/25日(5のつく日・ゾロ目の日)にスマホ購入すると、PayPayボーナスライトがもらえる

【新規契約、他社から乗り換え、ソフトバンクから乗り換え】
5,555円相当


【PHSからの契約変更、機種変更】
2,555円相当

×

ワイモバイル どこでももらえる特典 前月までに作成したYahoo! JAPAN IDでログインして特典エントリーをし、申し込みの翌月末までに「Y!mobileサービスの初期登録」を行うとPayPayボーナスライト3,000円相当もらえる


上記のようにキャンペーン内容が異なり、契約種別ごとに適用できるキャンペーンも異なります。


どちらのオンラインストアで、どのキャンペーンを適用して申し込むかはとても重要です。

 

PayPayを使うかどうかで、契約するオンラインストアを決めるといいです。

 

  • PayPayを使う場合⇒PayPayをたくさんもらえるYahoo!モバイル内のオンラインストア
  • PayPayを使わない場合⇒事務手数料3,300円が無料になるソフトバンク運営のオンラインストア

 

契約種別ごとに最大限オトクになる方法を紹介

最大限オトクになる方法


さきほど説明した通り、どちらのオンラインストアで申し込みをするかはとても重要です。
初めてワイモバイルに乗り換えようと考えている方は、かなり悩むと思います。


実際、オンラインストアから申し込む際には下記5つの契約種別ごとに適用できるキャンペーンが違います。


  1. 新規契約
  2. 他社から乗り換え
  3. ソフトバンクから乗り換え
  4. PHSからの契約変更
  5. 機種変更

そこで、どちらのオンラインストアでどのキャンペーンを申し込めば最大限オトクになるか、5つの契約種別ごとにキャンペーンの組み合わせを紹介します。

 

新規契約、他社から乗り換え

新規契約、他社から乗り換えの場合は、Yahoo!モバイル内のオンラインストアからの申し込みがオススメです。

 

機種代割引・ワイモバイルスマホご契約特典・ワイモバイル どこでももらえる特典の3つのキャンペーンが適用できます。

 

機種代割引(最大15,840円割引)+
ワイモバイルスマホご契約特典(PayPay5,555円相当)+
ワイモバイル どこでももらえる特典(PayPay3,000円相当)=
最大24,395円おトク

 

合計24,395円おトクに申し込む手順はこちら

 

ソフトバンクから乗り換え

ソフトバンクから乗り換えの場合は、Yahoo!モバイル内のオンラインストアからの申し込みがオススメです。


「ワイモバイルスマホご契約特典」・「ワイモバイル どこでももらえる特典」の2つのキャンペーンが適用できます。


ワイモバイルスマホご契約特典(PayPay5,555円相当)+
ワイモバイル どこでももらえる特典(PayPay3,000円相当)=
合計8,555円おトク


合計8,555円オトクに申し込む手順はこちら

 

PHSからの契約変更

PHSから乗り換えの場合は、Yahoo!モバイル内のオンラインストアからの申し込みがオススメです。

 

「機種代割引」・「ワイモバイル どこでももらえる特典」・「PHSからの契約変更事務手数料無料プログラム」の3つのキャンペーンが適用できます。

 

機種代割引(31,680円割引)+
ワイモバイル どこでももらえる特典(PayPay3,000円相当)+
事務手数料無料キャンペーン(事務手数料3,300円無料)
合計37,980円おトク

 

PHSからの乗り換えは、機種代割引で一括0円になるので超おトクです。

 

合計37,980円おトクに申し込む手順はこちら

 

まとめ

ワイモバイル「かんたんスマホ 705KC」は、シニアの方が使いやすい仕組みが整っているスマホです。

 

7つのポイント

  1. 使いやすい画面構成になっている
  2. 文字も大きくて見やすい
  3. 電話連絡先のショートカットを4つ登録できる
  4. トラブル解決のアプリも用意されてる
  5. よく使う3つの機能が専用ボタンになっている
  6. 防水・防塵・耐衝撃にも対応
  7. 60歳以上は24時間かけ放題

 

使いやすさが重視されているだけでなく、トラブルが起きた際のサポートもバッチリです。

 

さらに60歳以上の方であれば国内通話が24時間かけ放題になるので、シニアの方にはおすすめのスマホです。

 

使いやすいスマホをお求めの方は、かんたんスマホをぜひ検討してみてください。

 

↑機種代割引+契約事務手数料3,300円無料↑

 

↑機種代割引+PayPayをオトクにもらえる↑


]